「決算書」の[貸借対照表]に[当期純利益]を出力したいです。
「決算処理」-「決算書」を起動すると[条件指示]画面が表示されますので、[その他の設定]の[貸借対照表に当期純利益を出力する]にチェックを付けます。 [条件指示]画面が表示されない場合は、[F7 集計条件]をクリックしてください。 【画面出力】 詳細表示
期日落の仕訳(消し込み)を入力しても、「手形期日管理帳票」「電子記録債権期日管理帳票」に集計されます。
「手形期日管理帳票」「電子記録債権期日管理帳票」は、精算済みか否かにかかわらず、満期日のチェックのみを目的とした帳票です。 手形や電子記録債権の残高管理をするシステムではありませんので、期日落の仕訳を入力しても、消し込みの処理などは行われません。 詳細表示
仕入税額を区分する、課税・非課税共通の税区分は、[Q5][Q6]です。 【税区分の説明】 [Q5:課税仕入10%(共通)] [Q6:課税仕入8%(共通)(軽)] 詳細表示
伝票番号管理を月別自動付番に設定していますが、次に作成される伝票番号がずれてしまいます。
「ファイル」-「データの保守」を起動し、[伝票自動付番カウンターの編集]にて伝票番号のカウンターの数字を修正してください。 入力した数字の次の番号が、次の伝票で付番されます。 【注意】 「データの保守」を実行する場合は、事前に必ずデータをバックアップしてください。 詳細表示
「デジタルデータ処理」にFinTech(フィンテック)のメニューが表示されません。
PCA FinTech サービスは、「サポート&サービス会員」様及び『PCA クラウド』『PCA サブスク』ご契約のお客様専用の機能となっております。 買取パッケージ版をご利用で「サポート&サービス会員」にご加入のお客様は、初期ではメニューが表示されていません。 「製品サービスライセンス」を登録することによっ... 詳細表示
「振替伝票入力」で表示される税区分をコードに変更できますか?
税区分の表示方法は、名称(仕入10%など)とコード(Q5など)から選択することができます。 以下の操作手順は『PCA会計hyperシリーズ』向けのご案内です。 『PCA会計dxシリーズ(じまん、jiman含む)』『PCA医療法人会計シリーズ』をご利用のお客さまは、こちら(FAQ)をご確認ください。 ... 詳細表示
①「データ入力」-「振替伝票入力」を開き、印刷したい伝票を表示します。 ②左上にある[表示伝票印刷]をクリックします。 ③[印刷等の条件指示]画面のカラーモードを[2:カラー]を選択します。 【参考】 「仕訳伝票発行チェックリスト」の[印刷等の条件指示]からもカラーの印刷が可能です... 詳細表示
「銀行振込依頼書」にて振込データを作成した場合、次回以降、集計済みの金額を含まないで振込データ作成はできますか。
振込データ作成する際に[集計仕訳を転送済みに変更する]にチェックを入れ、 振込データを作成すると集計区分が[集計する]→[転送済み]へ切り替わるため、 次回作成時は集計対象から外れるようになっております。 【参考】 集計されている仕訳を確認する場合は取引先を選択し、 [画面切替]をクリックす... 詳細表示
アップロード済みの証票を差し替える場合は、以下の操作を行ってください。 【操作手順】 「振替伝票入力」からアップロード済みの証票をクリックし、『PCA Hub eDOC』を起動します。 差し替え前の証憑ファイルが表示されるため、「アクション」-「上書きアップロード」をクリックします。 ... 詳細表示
補助マスター受入時に「設定された項目''(列番号:2)に対してデータ項目が見つかりませんでした。」とメッセージが表示されます。
タブ区切りで作成したデータを、カンマ区切りで取り込もうとする場合 または、カンマ区切りで作成したデータをタブ区切りで取り込もうとする場合に表示されるメッセージです。 「随時」-「汎用データの受入」の[ファイルの詳細]にあるデータ形式が[1:カンマ区切り(CSV形式)]を選択されていた場合は... 詳細表示
543件中 121 - 130 件を表示