『PCAクラウド』や『PCAサブスク nw』などのネットワーク製品で、複数のユーザーが「PCA FinTechサービス」を利用してもよいですか。
ネットワーク製品をご利用の場合、複数のユーザーで「PCA FinTechサービス」を利用することができます。 【注意】 ・「PCA FinTechサービス」をご利用になる場合、「MoneyLook® for PCA」サイトにアカウントの作成が必要ですが、会計のユーザーIDごとに「MoneyLook® fo... 詳細表示
自動終了バックアップとは何ですか?またどのように使用しますか?
自動終了バックアップとは、「自動バックアップ」機能でバックアップを取った後、パソコンをログオフさせたり、電源を切ったり、再起動を行うことができるツールです。 サブスク、オンプレミスのスタンドアロン版とEasy Network版の自動バックアップに搭載されていますが、SQL版(ネットワーク版)には、サーバーの電源... 詳細表示
自動バックアップで取るバックアップの保存先をNASなどのネットワーク共有されたドライブにすることはできますか
直接NASなどに取ることはできません。但し、一度ローカルドライブに取ったバックアップをNASなどに転送することは可能です。 また、『PCA Hub eDOC』をお使いの場合も、転送先に指定することが可能です。 設定方法は以下の通りです。 ① Windowsの[スタート]ー(Windows11の場合は[す... 詳細表示
『PCA会計シリーズ』と『PCA Hub eDOC』の連動設定について
『PCA会計シリーズ』との連動設定の前に、基本的な連動設定を行う必要があります。 こちらをご参考いただき設定を行った後、以下の処理を行ってください。 なお、連動の形には以下の4種類があります。 A.伝票入力画面から『PCA Hub eDOC』に証憑をアップロードする(振替伝票入力、仕訳帳などで設定可能)... 詳細表示
処理担当者ごとにセキュリティ設定をする方法を教えてください。
『PCA 会計 hyper / DX シリーズ(じまん・jiman)』では、起動するユーザーIDごとに、使用できるデータ領域を制限することができます。 また、処理できるメニューや勘定科目・部門の制限、仕訳伝票の修正・削除などの権限に関する設定も可能です。 【参考】 これらの設定は、ユーザーレベルが[シス... 詳細表示
「取引明細の受入」「経費精算仕訳の受入」「クイック仕訳転送」で[状態]を纏めて[転送する]から[転送しない]に変更できますか。
以下の操作を行うことにより、変更することができます。 【操作手順】 「取引明細の受入」「経費精算仕訳の受入」「クイック仕訳転送」を起動して、変更したい最初の行をクリックします。 [Shift]キーを押しながら最後の行をクリックすると複数行指定されますので、ツールバーの[転送区分]をクリックし、[転送... 詳細表示
「取引明細の受入」で[ルール登録]ボタンがありますが、必ずルールを登録する必要がありますか。
[ルール登録]は必須ではありません。 「取引明細の受入」では、以前に転送した入出金明細の[取引内容][備考][支店名]と今回金融機関から取得した[取引内容][備考][支店名]が一致した場合、以前に設定した勘定科目や補助科目、摘要を表示します。 [ルール登録]は、勘定科目や部門を毎回空欄で表示させたい場合や... 詳細表示
引っ越しソフトとは、パソコンの変更を行うときなどに古いパソコンから新しいパソコンへデータの一部を移行するツールですが、『PCAソフト』で使用している「Microsoft SQL Server」の移行ができないこともあり、動作確認を行っておりません。 引っ越しソフトご利用時は、「Microsoft SQL Ser... 詳細表示
使用中のPCAソフトがどのOSやSQL Serverに対応しているかを確認したいのですが。
各ソフトの対応OS、SQL Server(データベース)については、こちら(OS確認情報)をご確認ください。 ※マイクロソフト社のサポート保証期間が終了しているOSについては正常に動作しない可能性がありますので、サポート中のOSでの運用をお勧めします。 詳細表示
補助科目を削除しようとすると「[仕訳データ]で使用されているため、削除できません。」とメッセージが表示されます。
補助科目は仕訳に使用されていると削除することができません。 あらかじめ伝票を削除したり、別の科目に変更したりした場合、元の伝票に二重線を付けて削除履歴を残しますので、仕訳は削除されていません。 これらの仕訳(二重線付データを含む)を削除することで、補助科目を削除することができます。 【手順】 ①バック... 詳細表示
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