『PCA会計DX』へバージョンアップしたので、『PCA会計X』の自動アップデート通知が出ないようできますか。
PCA自動アップデートで通知されないよう設定するには『PCA会計X』のアンインストールが必要です。 すべてのデータを『PCA会計DX』へ移行した後、『PCA会計X』を使用しない場合は、削除していただけないでしょうか。 なお、『PCAソフト』はプログラムの削除を行ってもデータは削除されません。事前に、データを削... 詳細表示
「合計残高試算表」を出力すると、「現行法では使用できない勘定科目が存在します」と表示されるのですが。
「合計残高試算表」を出力すると以下のメッセージが表示されることがあります。 『PCA 会計 hyper / DX シリーズ(じまん・jiman)』で使用する勘定科目には[勘定科目属性]が設定されていますが、エラー画面に表示されている勘定科目には、法改正などにより現在使用されなくなった... 詳細表示
汎用データの受入で旧ソフトのレイアウト([会計9V.2形式]など)にあわせた仕訳データを受け入れることはできますか?
『PCA 会計dx シリーズ(じまん・jiman)』 「随時」-「汎用データの受入」を起動し、ファイルの種類で[会計9V.2形式]を選択すると受け入れることができます。 『PCA 会計 hyper シリーズ』 『PCA 会計 hyper シリーズ』では[会計9V.2形式]のデータを受け入れること... 詳細表示
手形の期日(満期日)や電子債権の期日、また手形番号や記録番号はどの項目に入力すればよいですか?
手形期日(満期日)や電子記録債権の期日は[数字1]欄に、手形番号や記録番号は[数字2]欄に入力してください。 [数字1]欄は、数字6桁の入力になります 例:期日(満期日)が令和6年6月30日(2024年6月30日)の場合、以下のように入力します。 和暦では[060630] 西暦では[240630... 詳細表示
『PCA会計 データ連携オプション』で受け入れた仕訳を確認できますか。
『PCA会計シリーズ』で確認することができます。 【操作手順】 ①スタートメニューから「PCA会計 データ連携オプション」を起動し、[受入対象領域]のデータベース番号、会社名などを確認します。 「データ連携オプションは既に起動しています」と表示された場合は、タスクバーに常駐している「PCA会計 データ連携オ... 詳細表示
「合計元帳」では、勘定科目ごとに一日分、または一月度分の取引の合計額を出力することができます。 「合計元帳」の[日別]と[月別]は、[集計条件]で切り替えできます。 【操作手順】 「日常帳票」-「合計元帳」に進みます。 [条件指示]画面の[集計単位]で[日別]、[月別]の切り替えができます。 ※... 詳細表示
「合算処理」で複数領域を合計した残高を確認する場合、「合計残高試算表」などで勘定科目ごとの残高は確認できますが、補助科目の情報は含まれておりません。 補助科目の残高を確認する場合は、各会社領域の「補助科目残高一覧表」などでご確認ください。 なお、「合算処理」の詳細につきましては、こちら(FAQ)をご参照く... 詳細表示
「勘定科目の登録」の[関連科目]はどんな場合に設定しますか。
[関連科目]が設定できる「勘定科目」には3パターンあります。 【パターン1】 「合計残高試算表」「決算書」の[評価勘定の出力方法の設定]で[控除した残額のみ記載][科目ごとに控除して記載]する場合 設定方法についてはこちらをご確認ください。 [設定可能な勘定科目] 貸倒引当金(売上債権)、貸倒引当金(そ... 詳細表示
「決算書」の勘定科目の出力順は変更できません。 勘定科目の出力順は、項目内(【 】でくくられた項目内)での[科目コード順]になっています。 科目コードの変更方法につきましてはこちら(FAQ)をご確認下さい。 詳細表示
「合計残高試算表」の[貸借対照表]の日付を『○年○月○日現在』と印刷できますか。
[貸借対照表]の日付の表示は、『○年○月○日~○年○月○日』と『○年○月○日現在』から選択できます。 【操作手順】 ①「日常帳票」-「合計残高試算表」を起動すると[条件指示]画面が表示されます。 [条件指示]画面が表示されない場合は、[集計条件]をクリックしてください。 ② 出力の種類で[印刷等]... 詳細表示
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