伝票上部に「仕訳変更・削除権限がありません」と表示され、振替伝票の削除・修正ができません。
ログインしている一般ユーザーに対し、伝票を修正したり削除したりする権限があるか確認が必要です。 システム管理者のユーザーで『PCA会計』を起動し、「セキュリティ」-「領域ユーザーの登録」の該当ユーザーをダブルクリックすると詳細画面が表示されます。 (画面例)一般ユーザー:user001の修正画面 [... 詳細表示
「随時」-「汎用データの受入」で予算の汎用データを上書きで受け入れることができます。 受入画面の「既存データに上書きする」にチェックを付けて受入を実行してください。 念のため、この作業を行う前にデータ領域のバックアップデータをお取りください。 また、予算データの受入は、「予算・実績」-「予算入力」画面にある... 詳細表示
この機能は、予約伝票の[通知・登録ユーザー]に設定したユーザーが『PCA 会計 hyper / DX シリーズ(じまん・jiman)』を起動・終了するときに、予約伝票の期日が到来したことを通知する機能です。 お知らせ機能の画面から、簡単に伝票を登録することができます。 【予約伝票のお知らせ機能動画】 ... 詳細表示
「前準備」-「金融機関の登録」を開き、[会社口座別]で設定された[口座名]の手数料情報の金額を修正してください。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
銀行振込依頼書で振込データを作成する際、前年度を含めた集計はできますか?
前年度と当年度の会計期間を「銀行振込依頼書の集計期間」として指定することができます。 ピーシーエー(株) 第7期 (1)2022年4月1日~2023年3月31日 ← 前年度領域 ピーシーエー(株) 第8期 (2)2023年4月1日~2024年3月31日 ← 現在使用中の領域 この場合、(... 詳細表示
仕訳データのレイアウトに変更はありません。 なお、取引先、補助などマスターの汎用データレイアウトが変更されます。 データレイアウトについてはこちらをご確認ください。 詳細表示
『PCA会計シリーズ(じまん・jiman含む)』は、「汎用データの受入」で「補助科目マスター」を受け入れる際、既存データに上書き受入できるようになりました。 『PCA 会計シリーズ』『PCA 医療法人会計シリーズ』『PCA 公益法人会計シリーズ』『PCA 社会福祉法人会計シリーズ』の機能となります。 ... 詳細表示
月次推移表を累計で出力しても、最終発生月以降に金額が表示されないのですが
月次推移表で最終発生月以降にも累計額が表示されない場合は、以下の設定をご確認下さい。 【操作手順】 ①「分析処理」-「月次推移表」(hyper:「推移帳票」-「月次」-「月次推移表」)をクリックします。 ②[条件指示]画面の[その他の設定]タブを開き、[最終発生月以降も金額を出力する]にチェックを付けま... 詳細表示
残高のない科目や取引で使用していない科目も0円として「合計残高試算表」に表示できます。 表示する場合は下記の手順行ってください。 【操作手順】 ①メインカテゴリ「日常帳票」-「合計残高試算表」をクリックします。 ②条件指示画面[その他の設定]をクリックし、[0円の科目も出力する]にチェックを付けま... 詳細表示
「取引明細の受入」起動時の[取得対象]はどちらを選べばよいですか。
「デジタルデータ処理」-「FinTechサービス」-「取引明細の受入」の[取得対象]には、[転送済みの明細以降を取得する]と[日付を指定して取得する]があり、以下の点が異なります。 【転送済みの明細以降を取得する】 前回仕訳として転送した明細以降の入出金明細を取得します。 例えば、令和6年11月1日... 詳細表示
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