『PCA Hub eDOC』を体験利用していますが、『PCA 会計シリーズ』と連動できますか?
はい、連動できます。 『PCA 会計シリーズ』と『PCA Hub eDOC』を連動する場合は、『PCA 会計シリーズ』のメインカテゴリ「随時」-「PCA eDOC連動設定」にて設定を行う必要があります。 設定方法につきましては、こちらをご参照ください。 詳細表示
伝票を登録しても、元帳を出力すると「対象データがありません。」と表示されます。
「総勘定元帳」や「補助元帳」のツールバー[集計条件]をクリックし、[条件指示]画面の[その他の設定]タブを確認してください。 [期末残がある科目のみ出力する]にチェックが付いている場合は、「対象データがありません。」と表示されることがあります。 【注意】 [期末残がある科目のみ出力する]にチ... 詳細表示
「総勘定元帳」でスタンプも出力して印刷する方法は以下の通りです。 【手順】 ①「ファイル」-「印刷等」から画面右下の「印刷指示」ボタンをクリックして、[印刷等の条件指示]画面を開きます。 ②[書式]の一覧画面にて[罫線あり/金額12桁/スタンプ付][罫線あり/金額9桁/スタンプ付][罫線なし... 詳細表示
「月次推移表」や「比較財務諸表」に過年度の金額が集計されません。
「分析処理」-「過年度実績入力」に金額が登録されているかどうか確認してください。 登録されていない場合は、「月次推移表」や「比較財務諸表」に過年度の金額は集計されません。 今年度から『PCA会計シリーズ』の運用を開始した場合は、必要に応じて過去4年間の発生金額を、科目別・月別に入力してください。(部門管理... 詳細表示
部門を削除しようとすると「[仕訳データ]で使用されているため、削除できません。」とメッセージが表示されます。
部門は仕訳に使用されていると削除することができません。 あらかじめ伝票を削除したり、別の部門に変更したりした場合、元の伝票に二重線を付けて削除履歴を残しますので、仕訳は削除されていません。 これらの仕訳(二重線付データを含む)を削除することで、部門を削除することができます。 【手順】 ①バックアップの実行... 詳細表示
「取引明細の受入」で仕訳を登録するとき、伝票日付を金融機関の取引日とは別の日付にすることはできますか。
仕訳として登録するときに、[取引日を伝票日付とする]か[伝票日付を指定する]か選択することができます。 [伝票日付を指定する]を選択すると、取引日とは別に指定した日付を[伝票日付]として受入できます。 【注意】 会計期間を超えた日付は指定できません。 表示された明細が翌期の仕訳の場合は、新しい会計期間... 詳細表示
PCAクラウド連携プラグインの使い方や不明点について問い合わせ窓口はありますか?
PCAクラウド連携プラグインに関するご質問はPCAサポートセンターでは対応できません。 使い方のアドバイスやご不明点については、こちらから個別相談をお申込みください。 詳細表示
グループ銀行に振り込むときに、同行の手数料を使用することはできますか。
以下の操作を行うことにより、使用することができます。 例:「りそな銀行」から「埼玉りそな銀行」に振込を行う場合 【操作手順】 ①「前準備」-「金融機関の登録」を起動します。 ②[設定]-[手数料グループの設定]を選択し、「りそな銀行」と「埼玉りそな銀行」を同じ手数料グループコードで設定します。... 詳細表示
2通りの方法がありますが、どちらの場合も取引の明細を入力しないため、元帳などの明細帳票の出力は合計額での出力となります。 したがいまして、期首日から導入日までの元帳・試算表などの資料が別のシステムによって出力、または手作業によって作成・保存されていることが前提です。 期首日から導入日までの元帳・試算表... 詳細表示
「決算書」を起動し、編集したい帳票(貸借対照表・損益計算書など)を選択します。 ツールバーの[決算書編集]ボタンをクリックした後、再度ツールバーの[集約設定]ボタンをクリックして設定することができます。 【参考】 なお、1つの様式(報告式・勘定式・比較式のうちの1つ)にて編集した内容は、他の様式に反映さ... 詳細表示
597件中 401 - 410 件を表示