インボイス対応版の振替伝票入力(税区分の読み替え機能)について
振替伝票入力時に[伝票日付]と[事業者区分]によって、税区分を適切に読み替え、消費税を自動計算する機能を搭載します。 [事業者区分]は、「前準備」-「取引先の登録」または、「前準備」-「補助科目の登録」に追加されます。 ※『PCA hyper 会計シリーズ』『PCA 建設業会計シリーズ』『PCA 個別... 詳細表示
事業者区分の[非適格(経過措置あり)]と[非適格(経過措置なし)]の違いはなんですか。
『PCA会計シリーズ』は、インボイス対応版より「前準備」-「補助科目の登録」で取引先の事業者区分を設定できるようにしました。 ※事業者区分は、『PCA hyper 会計シリーズ』『PCA 建設業会計シリーズ』『PCA 個別原価会計シリーズ』では「取引先」、『PCA 会計シリーズ』『PCA 医療法人会計シリー... 詳細表示
自動終了バックアップとは何ですか?またどのように使用しますか?
自動終了バックアップとは、「自動バックアップ」機能でバックアップを取った後、パソコンをログオフさせたり、電源を切ったり、再起動を行うことができるツールです。 サブスク、オンプレミスのスタンドアロン版とEasy Network版の自動バックアップに搭載されていますが、SQL版(ネットワーク版)には、サーバーの電源... 詳細表示
PCAアカウントでログインを行おうとすると、「指定した認証情報でログインできません。連携可能なシステムユーザーが見つかりませんでした」というエラーが出ます。
ログオンしようとしたPCAアカウント(ユーザー)と、『PCAクラウド』または『PCAサブスク』のシステムユーザーが紐づけられていない状態です。 PCAアカウントは単独で『PCAクラウド』または『PCAサブスク』にログインできるわけではなく、これまで使用していたシステムユーザーと紐づける必要がありますので、以下の... 詳細表示
ソフトの文字サイズを変更する場合は、 メインカテゴリの画面上部、ツールバー「設定」-[フォント設定]をクリックします。 [フォント]の画面にて文字サイズを選択し[OK]をクリックすることで、文字サイズを変更できます。 なお、フォント名やスタイルも変更できます。 なお、「振替伝票入力」な... 詳細表示
『PCAクラウド』の「サポートユーティリティ」で[サ-ビス通信速度の計測]を実行すると「リモートサーバーがエラーを返しました。(404) 見つかりません」...
ご不便をおかけし申し訳ございません。 このたびのエラーを回避するためのサービスプログラムをご用意いたしました。 お手数ですが、当ページからプログラムをダウンロードしていただき、以下の手順でインストールを実行してください。 【サービスプログラム】 pca.cloudspeedchecker_1.0.zi... 詳細表示
何らかの原因でデータが見られなくなった場合に、元にもどせるようバックアップをお取りください。 バックアップは、定期的に実行し、複数のバックアップデータを用意して交互に実行します。 日々データ入力をされる場合は、毎日お取りください。 月に一度まとめてデータ入力される場合は、その日の終わりにバックアップを実行し... 詳細表示
以下の方法により、複写することができます。 複写を行う前に、必ずバックアップを取得してから操作を行ってください。 バックアップの操作手順についてはこちらをご参照ください。 【手順】 ①「ファイル」-「データ領域の作成」を起動します。 ② 複写元の[会社][処理期間]を選択して[複写]ボタンをクリ... 詳細表示
補助科目を期中で新たに設定した場合、登録済みの仕訳に反映できますか。
「仕訳の一括変更」を使用すると、登録済みの仕訳に反映させることができます。 操作を行う前に、必ずバックアップを実行してください。 バックアップについてはこちら(FAQ)をご確認ください。 例:会計期間の途中で普通預金を銀行ごとに管理することになった。それに伴い、従来の[131普通預金]に対して、[000... 詳細表示
「データ入力」-「振替伝票入力」で[検索]ボタンをクリックすると、[前期]の伝票日付や[摘要]で検索することができます。 前期が表示されない場合はこちらを参考に前年度領域の設定を行ってください。 呼び出した後に、複写をして今期の仕訳として登録することもできます。 詳細表示
582件中 401 - 410 件を表示