インボイス対応(2023年10月対応、2026年10月対応とも)に伴う仕訳データのレイアウトの変更はありません。 ※ 仕訳データのレイアウトについてはこちらよりご確認ください。 受け入れできる[税区分]にインボイス対応の[税区分]が追加されます。 2023年10月からはQD(仕入10%控除80%) など... 詳細表示
『PCA Hub eDOC』の『AI-OCRオプション』を利用することで仕訳作成が簡単にできますか。
『AI-OCRオプション』を利用することで、請求書や領収書から[日付][金額][取引先]などを「ユーザー定義プロパティ(国税関係書類)」として自動的に読み込むことができます。 現在、以下のプロパティ項目が用意されています。 キーワード 取引日 取引先 事業者登録番号 取引金額 軽減8%課税対... 詳細表示
「汎用データの受入」で仕訳データを受け入れる際、税込金額の消費税額を自動計算できますか。
「随時」-「汎用データの受入」で仕訳を受け入れる際、[その他の設定]-[内税額を自動計算する]にチェックを付けると、消費税額を自動計算することができます。 ※内税額を自動計算するは、消費税計算モードが[内税自動計算]のときのみ適用されます。 【消費税の計算例】 ・税込6000円(10%切り捨て) 60... 詳細表示
『PCAクラウド』の「サポートユーティリティ」で[サ-ビス通信速度の計測]を実行すると「リモートサーバーがエラーを返しました。(404) 見つかりません」...
ご不便をおかけし申し訳ございません。 このたびのエラーを回避するためのサービスプログラムをご用意いたしました。 お手数ですが、当ページからプログラムをダウンロードしていただき、以下の手順でインストールを実行してください。 【サービスプログラム】 pca.cloudspeedchecker_1.0.zi... 詳細表示
インボイス対応版より取引先の適格請求書発行事業者情報を入力する欄が追加されます。
インボイス対応版より、「前準備」-「補助科目の登録」(または「取引先の登録」)に取引先に対して適格請求書発行事業者情報を入力する欄が追加されます。 下記よりご利用中のソフトを選択してください。 詳細表示
期末更新処理の新規更新や再更新で翌期に引き継ぐ情報(科目マスターや期首残高)について教えてください。
メニューの「ファイル」-「期末更新処理」で新規更新を実行すると、新規領域が自動で作成されます。 作成された領域には、各マスターの情報や当期末の残高が自動で転送されます。 (当期の期首残高、仕訳データを集計し、翌期の開始残高に転送します) マスターを初めから登録し直したり、期首残高を計算して入力したりする... 詳細表示
インボイス対応版の振替伝票入力(税区分の読み替え機能)について
振替伝票入力時に[伝票日付]と[事業者区分]によって、税区分を適切に読み替え、消費税を自動計算する機能を搭載します。 [事業者区分]は、「前準備」-「取引先の登録」または、「前準備」-「補助科目の登録」に追加されます。 ※『PCA hyper 会計シリーズ』『PCA 建設業会計シリーズ』『PCA 個別原価... 詳細表示
「期末更新処理」を行った後、前年度の仕訳データの追加・修正はできますか。
「ファイル」-「データ領域の選択」にて前年度の会計期間を選択して、仕訳データの追加・修正が可能です。 【参考】 「ファイル」-「期末更新処理」を行った後に、前年度データ領域に遡って仕訳データを追加・修正した場合は、前年度の残高を新年度の期首残高へ反映させる必要があります。 前年度の残高を新年度の期首残高... 詳細表示
起動時、「選択した会社 ’XXX’に対するデータバージョンが一致しません。現在のデータバージョン’ *.* ’ に対応する新しいプログラムに更新する必要が...
このメッセージは、インストールされている『PCAソフト』が参照先のデータより古いプログラムの場合に表示されます。 【ケース1】 ・『PCAクラウド』や『PCAソフト』のEasyNetwork版・SQL版など複数台でご利用の場合で、『PCAソフト』のアップデートを行っていないパソコンで起動した。 【ケ... 詳細表示
デジタルインボイスとは何ですか? PCAシリーズではどのように対応しますか?
デジタルインボイスとは、インボイス(適格請求書等)を紙やPDFといったファイルではなく、デジタル的に授受出来る仕組みです。 このデジタルインボイスを通じて、業務の効率化を実現できるとされています。 例えば、会計業務の効率化として、インボイスの発行・受領に基づいて自動仕訳を作成したり、受領したインボイスに基... 詳細表示
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