インボイス対応(2023年10月対応、2026年10月対応とも)に伴う仕訳データのレイアウトの変更はありません。 ※ 仕訳データのレイアウトについてはこちらをご確認ください。 なお、2023年10月のインボイス対応時は、補助科目マスター、または取引先マスターに事業者区分が追加されたことから、これらの汎用デ... 詳細表示
同じ伝票内の摘要文を一括で変更することができます。 ※本機能はRev:5.01.010(『PCA 医療法人会計シリーズ』はRev:6.00)以降での搭載となります。 ここでは、前月入力した伝票を複写し、摘要文の[3月分]を[4月分]に一括で変更します。 ①振替伝票入力で該当の伝票を表示して、ツールバ... 詳細表示
[仕訳データ]は仕訳伝票を登録しているデータの件数です。 [仕訳データ(二重線)]は修正、削除した仕訳伝票のデータ件数です。 [仕訳データ(合計)]は[仕訳データ]と[仕訳データ(二重線)]を足したデータ件数です。 [(明細数)]は仕訳伝票に登録されている明細行の件数です... 詳細表示
使用中のクラウド製品の最新版へのバージョンアップ料金はいくらですか。
ご使用中のクラウド製品を最新版へバージョンアップされた場合は、バージョンアップ料金は掛かりません。 なお、各種オプション製品は有償になります。 詳細表示
「前準備」-「会社基本情報の登録」-「管理情報」タブの[伝票拡張項目]を「使用する」に設定することで、伝票を入力する際に[伝票拡張項目]に任意の情報を登録することができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
データ入力や帳票出力などの操作履歴を、データ領域ごとに確認できますか。
データ領域ごとの、データ入力や帳票出力などを操作した履歴は、「セキュリティ」-「操作履歴の確認」にて確認することができます。 ※「操作履歴の確認」は[システム管理者]または[領域責任者]が処理できるメニューです。 【参考】 データ領域の作成・削除などデータ領域に関する各操作と、システムユーザー・領域ユー... 詳細表示
「決算書」で複数ある売上科目をまとめて集計せずに、売上科目ごとに表示・印刷できますか。
複数の売上科目が【売上高】に集約されているため、まとめて表示されます。 集約を解除することで、売上科目ごとに表示・印刷することができるようになります。 ①「決算書」で[損益計算書]タブを選択します。 ②ツールバーにある[決算書編集]をクリックし、[編集]画面に切り替えます。 ③ツールバーにある... 詳細表示
「推移帳票」-「前年比月次」-「前年比月次推移表」で以下の集計が可能です。 ※『PCA 会計シリーズ』『PCA 医療法人会計シリーズ』は「分析処理」-「前年比月次推移表」より選択してください。 ・月次 ・四半期 ・半期 ・直近2か月など [条件指示]より、[月度][四半期]のいずれかを選択し、集計しま... 詳細表示
「月次推移表」の[月次棚卸高を読み替える]とはどのような機能ですか。
月次棚卸を行っている場合で、再振替の仕訳を以下の様に入力している場合、「月次推移表」の[月次棚卸高を読み替える]にチェックを付けると、月末の「期末棚卸高」を翌月の「期首棚卸高」に読み替えて集計し、月初棚卸高の単月推移を把握することができます。 ※[月次棚卸高を読み替える]は集計金額が[発生]または[貸借対照表の... 詳細表示
PCA会計ソフトとHub eDOCを連携させるメリットについて
『PCA会計シリーズ』と『PCA Hub eDOC』を連動することでできるようになることは以下の通りです。 ① 振替伝票入力、決算整理仕訳入力、仕訳帳などの画面上から、入力・参照している仕訳と関連する領収書などの証憑のファイルを『PCA Hub eDOC』にアップロードし、仕訳と証憑を紐付けて、PCA会計ソ... 詳細表示
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