「PCA FinTech サービス」を使用するパソコンを変更した場合、どのような操作が必要ですか。
新しいパソコンでは、以下の操作が必要です。 ※ 操作を行う前に、新しいパソコンで銀行のWebサイトにログインできることをご確認ください。 オンプレミス版をご利用のお客様 1.「製品サービスライセンス」を登録します。 全てのお客様 2. 銀行サイトへのログインが電子証明書方式の場合は、「Money... 詳細表示
「期首残高の登録」にて補助科目の登録後、画面を閉じる際に「勘定科目の期首残高と一致していません。勘定科目に期首残高を反映させますか?」と表示されます。
このメッセージは、補助科目の期首残高の[合計]欄と[科目残高]欄に[差額(合計-科目残高)]がある場合に表示されます。 ■[はい]を選択すると、補助科目の期首残高の合計が、その勘定科目の期首残高に反映(転送)されます。 ■[いいえ]を選択すると、差額があるままとなります。(勘定科目の期首残高に転送されませ... 詳細表示
PCA会計にはタイムスタンプを付与する機能はありませんが、PCA会計と連携可能な『PCA Hub eDOC』でタイムスタンプの付与や検証が可能です。 ただし、タイムスタンプをご利用の場合は追加オプションが必要になります。 詳しくは、PCAホームページの2022年(令和4年)1月施行 電子帳簿保存法改正への... 詳細表示
「データ入力」-「振替伝票入力」などの税区分欄の[▼]ボタンをクリックします。 参照ウィンドウが表示されますので、ウィンドウ内の該当税区分を選択してください。 【注意】 参照ウィンドウに最初に表示される税区分は、現在設定されている税区分と同類の税区分のみです。 参照ウィンドウが表示されている状... 詳細表示
新年度の会計処理を行う場合、勘定科目マスターなどは設定し直しますか。
「ファイル」-「期末更新処理」を実行することで、勘定科目マスターなど設定し直す必要はありません。 前年度の「前準備」で設定した各種マスターの他に、残高も新年度領域の期首残高へ反映されます。 ※前年度のマスター・残高を反映させたくない場合は、「ファイル」-「データ領域の作成」にて、新年度領域を作成してくださ... 詳細表示
勘定科目に参照ロックをかけた時、帳票はどのような表示になりますか。
「セキュリティ」-「領域ユーザーの登録」で勘定科目に参照ロックを設定した場合、代表的な帳票では以下の様に表示されます。 勘定科目にロック(制限)を設定する方法はこちら(FAQ)をご確認ください。 例:712 給与手当にロックをかけて、ロックがかかっていないIDで以下の仕訳を入力した場合 【仕訳伝... 詳細表示
補助科目を削除しようとすると「[期首残高]で使用されているため、削除できません」とメッセージが表示されます。
補助科目は期首残高が登録されていると削除することができません。 以下の手順を参考に期首残高を0にしてください。 操作を行う前に、必ずバックアップを実行してください。 バックアップについてはこちら(FAQ)をご確認ください。 【操作手順】 ①「前準備」-「期首残高の登録」を起動します。 ②[残高... 詳細表示
『PCA会計 データ連携オプション』で受け入れた仕訳を確認できますか。
『PCA会計シリーズ』で確認することができます。 【操作手順】 ①スタートメニューから「PCA会計 データ連携オプション」を起動し、[受入対象領域]のデータベース番号、会社名などを確認します。 「データ連携オプションは既に起動しています」と表示された場合は、タスクバーに常駐している「PCA会計 データ連携オ... 詳細表示
「振替伝票入力」で旧税率(消費税3%、5%)の税区分は使用できますか。
「振替伝票入力」の[税区分]欄をクリックし、消費税3%、5%のコードを直接入力することによって使用することができます。 ※旧税率(消費税3%、5%)の税区分は、[税区分]の参照ウィンドウには表示されません。 【参考】 消費税3%の税区分は、課税売上3%[B1]、課税仕入3%[Q1]など、消費税5%の... 詳細表示
「銀行口座・クレジットカードの連携設定」に使用しなくなった口座が表示されているのですが。
「MoneyLook® for PCA」のサイトで口座を削除をしても、「銀行口座・クレジットカードの連携設定」では、口座の名称が赤字になって残ります。 以下の操作を行うことによって、残った口座の削除ができます。 【操作手順】 ①「デジタルデータ処理」-「FinTechサービス」-「銀行口座・クレジットカ... 詳細表示
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