キャッシュ・フロー計算書の集計に関わる「資金仕訳」と「非資金仕訳」について
■資金仕訳と非資金仕訳について 『PCA 会計シリーズ』のキャッシュ・フロー計算書では、入力済み仕訳データの集計に際し、仕訳毎に「資金仕訳」と「非資金仕訳」とに分類して集計を行います。 「資金仕訳」とは資金科目※を含む仕訳を指し、「非資金仕訳」とは資金科目を含まない仕訳を指します。 「資金仕訳」・「非資金仕... 詳細表示
「ファイル」-「データの保守」の[伝票番号自動付番カウンタの編集]にて、各月の伝票番号の現在値を変更してください。 例えば、4月度の伝票番号を1000番からにする場合は、[4月度]欄に[999]と入力し、[実行]ボタンをクリックします。 この後、伝票番号は1000番からになります。 ※[伝票番号自動付番カウ... 詳細表示
『PCA 会計シリーズ』で作成した「消費税申告書・付表」をe-Tax形式の電子申告データとして出力することができます。 DX:「決算処理」-「消費税申告書・付表」(hyper:「決算処理」-「消費税」-「消費税申告書・付表」)を起動し、ツールバーの[電子申告]ボタンをクリックして出力してください。 このデータ... 詳細表示
ソフト起動時に製品サービスライセンスのお知らせが表示されます。
有効期限が近づくか、有効期限が切れ、無効になった製品サ―ビスライセンスが登録されている場合は、 ソフト起動時に以下のメッセージが表示されます。 ≪有効期限が近づいているとき≫ 「製品サービスライセンスの期限が近づいている製品があります。システムツールの「製品サービスライセンスの管理」をご確認ください。」... 詳細表示
メニューより「ファイル」-「汎用データ形式の設定」を開き、文字コードを現在の設定から別のものに変更してみてください。 どれが正しいかはパソコン環境によっても変わりますので、順番にお試しいただく必要があります。 詳細表示
複数領域を合計した「合計残高試算表」や「決算書」などを出力できますか?
「合算処理」を使用すると、複数領域を合計した「合計残高試算表」や「決算書」などの帳票を出力することができます。 ※ 連結決算に対応した機能ではなく、複数領域の残高を合計する機能です。 [A社]と[B社]を合計した決算書を作成する場合、[A社]を基にした合算用のデータ領域[*A社]を作成し、その領域に対して... 詳細表示
PCA製品とkintoneの連携方法は以下の通りです。 ◆『PCAクラウド』および『PCAクラウドonAWS』のPCA会計、 PCA会計hyper、PCA商魂商管をお使いのお客様は PCAクラウド連携プラグインを利用することでノーコードで連携が可能です。 詳しくはこちらをご覧ください。 プラグインはこ... 詳細表示
「決算」-「決算整理仕訳入力」の[月初仕訳][決算整理1次][決算整理2次][決算整理3次]はどのように使い分けたらよいですか。
「決算整理仕訳入力」で決算に関する仕訳を登録する際、[月初仕訳][決算整理1次][決算整理2次][決算整理3次]を指定して登録することができます。 「決算整理仕訳入力」の[仕訳区分]の初期値は[決算整理仕訳1次]が設定されています。 以下の仕訳例を参考にしてください。 【仕訳例】 [月初仕訳]前期の決... 詳細表示
BACKUP001などのバックアップ先フォルダはどこですか。
「C:¥PCABACK¥〇〇〇20」が保管先です 〇〇〇の部分は、ソフトごとに名称が変わります。下記の一覧からご確認ください。 フォルダ名 ソフト名 Acc20 会計・経理じまん Pay20 給与・給与じまん Jk20 人事 Kon20 ... 詳細表示
DX:「管理帳票」-「部門別一覧表」(hyper:「管理帳票」-「一覧表」-「部門別一覧表」)で確認することができます。 詳しくは、下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
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