「銀行処理」-「入出金データの受入(EB連携)」の操作手順について教えてください。
『PCA 会計 hyper / DX シリーズ』では、金融機関のEB(エレクトロニックバンキング)サービスまたはパソコンバンキングソフト(EBNext2DX)から提供される入出金データを仕訳に変換して取り込むことができます。 なお、EBサービスを利用するには、金融機関との契約が必要です。 受入可能な入出金... 詳細表示
≪会計・医療≫ FinTechの「取引明細の受入」で複合仕訳の伝票登録はできますか。
『PCA hyper 会計シリーズ』『PCA会計シリーズ(経理じまん、会計jiman含む)』『PCA 医療法人会計シリーズ』では、Rev6.14より複合仕訳に対応しました。 【Rev6.14以降の画面】 「デジタルデータ処理」-「FinTechサービス」-「取引明細の受入」では、上段で選択した入出金明細に... 詳細表示
『PCA 会計シリーズ』と『PCA Hub eDOC』を連動設定している場合、振替伝票入力の画面から請求書などの証憑ファイルを『PCA Hub eDOC』へアップロードすることができます。 振替伝票入力の画面から『PCA Hub eDOC』へ証憑ファイルをアップロードすることを「伝票にアップロード」と言いま... 詳細表示
振込で使用する会社口座が変更になったのですが、どのような操作をすればよいですか。
会社口座情報を一括で変更したい場合は、以下の手順にて行えます。 操作を行う前に必ずバックアップを実行してください。 ①「前準備」-「振込先の登録」をクリックします。 ②[編集]の[会社口座の一括変更]をクリックします。 ③[現在の会社口座]に現在使用している会社口座、 [変更後の会社口座]... 詳細表示
「部門別残高一覧表」に[差額(科目-合計)]が集計されます。
DX:「日常帳票」-「部門別残高一覧表」(hyper:「日常帳票」-「残高一覧表」-「部門別残高一覧表」)の[差額(科目-合計)]は、会社全体の残高と部門ごとの残高の合計額に差額がある場合に集計されます。 「前準備」-「期首残高の登録」画面にて[部門]を指定なしにした時の残高と各部門を指定したときの残高を確認し... 詳細表示
「PCA FinTechサービス」のインストール版からクラウド版への切り替えについて
このたび『PCA FinTechサービス』は、新たに金融機関の認証(ID/パスワード)情報をMoneyLookサーバーに暗号化して保存し、口座明細を取得する方式(新たなクラウド版)にも対応いたします。 これにより、これまでのインストール版(従来の取得方式)では取得できなかったクレジットカードの明細取得が可能... 詳細表示
帳票出力時、[税込出力]と[税抜出力]を切り替えできますか。
各種帳票を起動すると、[条件指示]画面が表示されます。[条件指示]画面が表示されない場合は、[F7 集計条件]をクリックします。 [その他の設定]タブの[税込で出力する]にチェックを付けると税込集計、チェックを外すと税抜集計となります。 【参考】 仕訳データが[内税自動計算]または[外税自動計算]で... 詳細表示
「補助科目残高一覧表」を出力するとき[集計条件]で指定した内容が保存されないのですが。
「合計残高試算表」の勘定科目をダブルクリックして「補助科目残高一覧表」をズーム表示した場合、ズーム先で設定した[集計条件]は保存されません。 [集計条件]を保存する場合は、「日常帳票」-「補助科目残高一覧表」から条件を設定し画面出力を行ってください。 次回「合計残高試算表」から「補助科目残高一覧表」をズー... 詳細表示
「銀行振込依頼書」にて振込データを作成した場合、次回以降、集計済みの金額を含まないで振込データ作成はできますか。
振込データ作成する際に[集計仕訳を転送済みに変更する]にチェックを入れ、 振込データを作成すると集計区分が[集計する]→[転送済み]へ切り替わるため、 次回作成時は集計対象から外れるようになっております。 【参考】 集計されている仕訳を確認する場合は取引先を選択し、 [画面切替]をクリックす... 詳細表示
汎用データの受入で指定する[受入項目]と[データバージョン]について教えてください。
[受入項目]と[データバージョン]はお客様が作成された汎用データを『PCA 会計 hyper / DX シリーズ(じまん・jiman)』に正しく受け入れるために設定する項目です。 詳しくは、下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 また、汎用データの... 詳細表示
582件中 301 - 310 件を表示