補助科目を削除しようとすると「過年度実績データで登録されているデータからも削除します」とメッセージが表示されます。
補助科目を削除しようとすると、以下のメッセージが表示されることがあります。 『PCA 会計 hyper / DX (B・EasyNetwork版・SQL版・クラウド版)』には、今年度と過年度を比較する帳票が搭載されており、比較資料で使用する過年度のデータを保存しています。 過年度のデータは4期... 詳細表示
以下の手順で保存件数を変更することができます。 【手順】 ①「ファイル」-「データ領域のバックアップ」を起動します。 ②[設定]-[バックアップ設定]を開き、[最大表示件数]を変更して[設定]ボタンをクリックします。 【参考】 最大表示件数は999まで設定することができます(最大... 詳細表示
消費税端数処理を[切り捨て]から[四捨五入]へ変更すると、入力済みの伝票に反映されますか?
入力済みの伝票に反映されません。 反映させたい場合は「振替伝票入力」で消費税額の手修正が必要となります。 【消費税の端数処理を変更する方法】 「前準備」-「会社基本情報」の[消費税情報]タブにて変更します。 消費税の端数処理は、勘定科目や補助科目で設定することもできます。 全てに端数処理が設定さ... 詳細表示
『PCA 会計シリーズ』から『PCA Hub eDOC』へアップロードをする際、振替伝票入力の金額を関連付けると貸借どちらの金額が関連付くのですか。
貸借のうち、大きい金額が関連付きます。 小さい金額を関連付けたい場合、以下の様に仕訳を変更してファイルをアップロードしてください。 『PCA会計シリーズ』と『PCA Hub eDOC』の連動設定についてはこちらをご確認ください。 詳細表示
補助マスター受入時に「設定された項目''(列番号:2)に対してデータ項目が見つかりませんでした。」とメッセージが表示されます。
タブ区切りで作成したデータを、カンマ区切りで取り込もうとする場合 または、カンマ区切りで作成したデータをタブ区切りで取り込もうとする場合に表示されるメッセージです。 「随時」-「汎用データの受入」の[ファイルの詳細]にあるデータ形式が[1:カンマ区切り(CSV形式)]を選択されていた場合は... 詳細表示
PCAクラウド連携プラグインの使い方や不明点について問い合わせ窓口はありますか?
PCAクラウド連携プラグインに関するご質問はPCAサポートセンターでは対応できません。 使い方のアドバイスやご不明点については、こちらから個別相談をお申込みください。 詳細表示
PCA製品とkintoneの連携方法は以下の通りです。 ◆『PCAクラウド』および『PCAクラウドonAWS』のPCA会計、 PCA会計hyper、PCA商魂商管をお使いのお客様は PCAクラウド連携プラグインを利用することでノーコードで連携が可能です。 詳しくはこちらをご覧ください。 プラグインはこ... 詳細表示
「取引明細の受入」で仕訳を登録するとき、伝票日付を金融機関の取引日とは別の日付にすることはできますか。
仕訳として登録するときに、[取引日を伝票日付とする]か[伝票日付を指定する]か選択することができます。 [伝票日付を指定する]を選択すると、取引日とは別に指定した日付を[伝票日付]として受入できます。 【注意】 会計期間を超えた日付は指定できません。 表示された明細が翌期の仕訳の場合は、新しい会計期間... 詳細表示
振替伝票入力で、上段の摘要をコピーする方法は、下記の通りです。【手順】①[設定]-[入力機能の設定]にある[摘要の上段コピー]を[する]にします。②コピー先の[摘要]欄の下段にある[摘要コード]欄をクリックし、Enterキーを押すと、上段の摘要がコピーされます。その際、[摘要コード]の参照ウインドウは開いていない... 詳細表示
2通りの方法がありますが、どちらの場合も取引の明細を入力しないため、元帳などの明細帳票の出力は、合計額での出力となります。 したがいまして、期首から導入日までの元帳・試算表などの資料が、別のシステムによって出力され、または手作業によって作成・保存されていることが前提です。 期首から導入日までの元帳・試算表... 詳細表示
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