「前準備」-「補助科目の登録」で補助区分を変更することができます。 操作を行う前に、必ずバックアップを実行してください。 【操作手順】 ①補助区分を変更する補助科目をダブルクリックし、詳細画面を表示します。 ②メニューバーの「編集」-「補助区分変更」を選択します。 ③「補助区分の変更」画面が表示... 詳細表示
PCAソフトをバージョンアップした場合、データはそのまま使えますか。
お客様にてコンバート作業をしていただくことにより、 旧ソフトからのデータをバージョンアップしたソフトに移行できます。 製品交換まで至らないリビジョンアップについては、 コンバートは不要です。(必要に応じてソフト側で自動でコンバートします。) 【注意】 既にサポートが終了している製品からのコンバートに... 詳細表示
「随時」-「汎用データの受入」と「デジタルデータ処理」-「クイック取引受入」をの違いを教えてください。
「汎用データ受入」は決められたレイアウトに合わせて仕訳の情報を記載し直接仕訳データとして取込みする機能です。 科目のコードや税区分コードなど必須項目が多いですが、一度に多くの明細を受入れする際はこちらがオススメです。 「クイック取引受入」は、CSVデータのレイアウトに捉われず受入するこ... 詳細表示
勘定科目や補助科目の最大コード桁数を増やす場合は、以下の手順を行ってください。 【注意】 補助科目など既にマスターが登録されている場合、最大コード桁数を増やすことはできますが、減らすことはできません。 操作を行う前に必ずバックアップを取得してください。 バックアップの手順についてはこちら 【操作... 詳細表示
仕訳入力時に「仕訳を確認してください」と表示される場合があります。 通常入力されない仕訳、適切ではないと思われる仕訳とソフトが判断した場合、注意喚起でメッセージが表示されるようになっています。 【メッセージが表示される例】 ・誤って計上した掛売上商品の返品1,100円を逆仕訳して取り消した場合 ... 詳細表示
「月次推移表」や「比較財務諸表」に過年度の金額が集計されません。
「分析処理」-「過年度実績入力」に金額が登録されているかどうか確認してください。 登録されていない場合は、「月次推移表」や「比較財務諸表」に過年度の金額は集計されません。 今年度から『PCA会計シリーズ』の運用を開始した場合は、必要に応じて過去4年間の発生金額を、科目別・月別に入力してください。(部門管理... 詳細表示
「補助科目残高一覧表」に[差額(科目-合計)]が集計されます。
DX:「日常帳票」-「補助科目残高一覧表」(hyper:「日常帳票」-「残高一覧表」-「補助科目残高一覧表」)の[差額(科目-合計)]は、勘定科目残高と、各補助科目の合計残高に差額がある場合に集計されます。 「前準備」-「期首残高の登録」画面にて[残高区分]の[補助]を選択し、該当科目の[差額(合計-科目残... 詳細表示
部門は、「前準備」-「部門の登録」にて追加してください。 空白行に[コード][部門名]など、各項目を入力します。 【参考】 ツールバーの[最新]ボタンをクリックすると、コード番号順に並び変わります。 詳細表示
「データ入力」-「仕訳検索修正」から金額や摘要などから伝票検索することができます。 検索した伝票を、修正・削除することや印刷することも可能です。 なお、伝票の[仕訳変更・削除権]がない場合は、修正・削除することができませんのでご注意ください。 伝票検索方法は、下記の資料をご確認ください。表示され... 詳細表示
「消費税集計表」の[税込金額]と[消費税額]が正しくないので、集計方法を教えてください。
伝票入力で消費税自動計算を[税計算しない]にし、消費税を別立てした場合、消費税集計表の[税込金額][消費税額]は正しく集計することができません。 なお、伝票入力の消費税自動計算が[内税自動計算][外税自動計算]の場合、消費税集計表の[税込金額][消費税額]は正しく集計することができます。 ■税込金額 ... 詳細表示
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