登録済みの伝票を修正した場合、ソフトの内部で修正前の伝票を二重線付きデータとして保持しています。 「日常帳票」-「仕訳伝票発行・チェックリスト」にて修正した伝票を選択し、[修正前伝票]をクリックすることで修正前の伝票を確認できます。 なお、修正前の伝票は二重線付きで表示されます。 【参考】 [... 詳細表示
銀行振込依頼書で支払伝票を作成すると、「支払伝票の作成に必要な会社口座関連科目が設定されていません」と表示されるのですが。
銀行振込依頼書で[支払伝票を作成する]にチェックを付けて、印刷またはデータ作成すると、以下のメッセージが表示される場合、[会社口座関連科目情報]が正しく設定されているかを確認します。 【操作手順】 ①「前準備」-「金融機関の登録」にて[会社口座別]を選択し、該当する金融機関をダブルクリックします。 ... 詳細表示
「随時」ー「汎用データの受入」で受入をした仕訳データを「日常帳票」ー「仕訳伝票発行・チェックリスト」から確認する方法を案内しています。 【手順】 ①「日常帳票」ー「仕訳伝票発行・チェックリスト」を起動します。 ②[条件指示]画面で[入力モジュール]に[汎用受入]を設定し、[画面出力]ボタンをクリック... 詳細表示
電子帳簿保存の設定は「前準備」-「会社基本情報の登録」の[電子帳簿保存]タブで行いますが、仕訳データを1件でも登録すると、[その他(一般の電子帳簿)]から[優良な電子帳簿]への変更はできません。 [優良な電子帳簿]として保存するには、伝票の訂正や削除の履歴を残す必要があり、[その他(一般の電子帳簿)]に設定... 詳細表示
今年度運用開始した『PCA会計』で、過年度との比較資料は作成できますか。
DX:「分析処理」-「過年度実績入力」(hyper:「前準備」-「過年度実績入力」)にて過年度のデータ分を入力すると、比較資料を作成することができます。必要に応じて過去4年間の実績を、科目別・月別に、発生金額を入力します。(部門管理をしている場合は、部門別に入力します。) 【注意】 「前準備」-「会社基本... 詳細表示
振替伝票(1伝票)は、999行まで入力できます。 【参考】 1000行以上の明細を入力することはできませんので、1000行以上の明細を入力したい場合は、複数の伝票に分けてください。 その際、1枚目の伝票の最終行で貸借差額が発生してしまう場合は、勘定科目[諸口]などを利用して貸借を合わせて登録する必要があ... 詳細表示
新規で勘定科目を登録すると、「勘定科目のコード○○は既に登録されています」と表示されるのですが。
入力したコードが600番台(勘定科目コードが4桁の場合は6000番台)の場合は、予め登録されている製造原価の勘定科目コードと重複している可能性があります。 登録済みの科目の削除、またはコード変更を行った後、新規科目の登録を行ってください。 【操作手順】 ①「前準備」-「会社基本情報の登録」で[管理情報]... 詳細表示
DX:「管理帳票」-「部門別一覧表」(hyper:「管理帳票」-「一覧表」-「部門別一覧表」)で確認することができます。 詳しくは、下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
PCA会計シリーズの専用帳票につきまして、こちらよりご確認いただけます。 また、専用帳票のご注文につきましてはこちらからご注文いただけます。 なお、ご注文はユーザー登録を完了されているお客様に限らせていただきます。ご了承ください。 【補足】 お付き合いのある販売店様がいる場合は、販売店様へご相談く... 詳細表示
「データ領域の選択」で過去の会計期間を開くと「削除された可能性があります」「前年度領域の設定を見直してください」と表示されるのですが
パソコン入替えなどの(一括)バックアップ・(一括)リカバリの作業により、過去の会計期間で保持されている [前年度領域]の情報(データベース番号)が一致しない状態のままで、プログラムのアップデートを行った場合にメッセージが表示されます。 下記のリビジョンにアップデートをすることで、過去の会計期間を選択しても... 詳細表示
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