『PCA会計シリーズ』を消費税未対応版からインボイス対応版へ切り替える際はアンインストールが必要ですか?
オンプレミス版で消費税未対応版(Rev:2.02以前)からインボイス対応版(Rev:6.10)に更新する場合は、アンインストールは不要です。 クラウド版でリビジョン3.02以前をお使いのお客様はアンインストールが必要になります。 手順概要につきましては、こちらをご確認ください。 なお、オンプレミス版... 詳細表示
伝票を登録すると「適格請求書発行事業者以外(経過措置あり)である取引先の仕訳に、適格請求書発行事業者からの仕入または仕入返還の税区分が入力されています」と...
振替伝票を登録するときに以下のメッセージが表示されることがあります。 ①「適格請求書発行事業者以外(経過措置あり)である取引先の仕訳に、適格請求書発行事業者からの仕入または仕入返還の税区分が入力されています」 このメッセージは、補助科目の事業者区分に[非適格(経過措置あり)]と設定されている仕訳に対し... 詳細表示
仕訳データを修正しようとすると「外部モジュール 'PCA給与DX' で作成した伝票です。この処理で修正すると 'PCA給与DX' から再転送ができなくなり...
『PCA給与シリーズ』と直接連動をしている場合で、『PCA給与シリーズ』で作成した仕訳データを修正しようとすると以下のメッセージが表示されます。 このメッセージが表示された場合、『PCA給与シリーズ』で修正を行うかによって対応方法が異なりますので、以下の処理をご確認ください。 【PCA給与シリーズで修正を... 詳細表示
伝票上部に「登録権限がないため登録・削除を実行できません」と表示され、振替伝票の削除・修正ができません。
ログインしている一般ユーザーに対し、振替伝票入力の[登録]がロックされているかの確認が必要です。以下の手順をご確認ください。 ① システム管理者ユーザーで『PCA会計』を起動 メニューから「セキュリティ」-「領域ユーザーの登録」を選択します。 該当の一般ユーザーを選択し、[参照]画面で「処理レベル」を確... 詳細表示
「データ入力処理」で入力された勘定科目の組み合わせにより、任意のメッセージ(エラーメッセージ等)を表示させることができます。 この処理では、勘定科目の組み合わせと表示するメッセージの内容を登録します。事前に登録しておくことで、仕訳の入力ミスを防止することができます。 登録方法については下記の操作手順をご確... 詳細表示
「取引明細の受入」でクレジットカードの利用・返金明細が表示されないのですが。
「取引明細の受入」で取得しようとしているクレジットカード明細の[利用日]が会計期間外の可能性があります。 「MoneyLook® for PCA」側で取得した明細のクレジットカードの[利用日]をご確認ください。 ※[利用日]が会計期間外になる場合、その領域で明細の取得はできないので、ご注意ください。 ... 詳細表示
「マスター確認リスト」で[自動仕訳]を出力する際、特定の仕訳を指定できますか。
[出力条件]の[自動仕訳]ボタンをクリックして[出力自動仕訳指定]画面にある[選択方法]を[自動仕訳選択]に変更し仕訳を選択します。 [Shift]キーを押して出力する範囲指定をしたり、[Ctrl]キーを押して出力する仕訳を複数選択することもできます。 【参考】 マスターの選択で[補助科目][摘要文... 詳細表示
「勘定科目の登録」にある[減価償却累計額][減損損失累計額][償却累計額]の違いがわかりません。
これらの勘定科目は、[有形固定資産]と[無形固定資産]に属する科目になりますので、用途に応じて使い分けてください。 『PCA 会計hyperシリーズ』『PCA 会計シリーズ』『PCA 医療法人会計シリーズ』では、以下の勘定科目コードにて初期登録されています。 『PCA 会計hyperシリーズ』『PCA 会... 詳細表示
『PCA会計シリーズ』とMicrosoft Wordが同じパソコンにインストールされている場合に、「決算書(報告式)」「決算書(勘定式)」「決算書(比較式)」「キャッシュ・フロー計算書」のツールバーの[印刷等]ボタンをクリックすると、Wordファイルに出力することができます。 [出力先の選択]で[Word]を選... 詳細表示
簿記上の一般的なルールとして、損益計算書科目の残高は翌年の期首になったら0円に戻すことになっているため、損益科目の期首残高は、登録できないようになっています。 【参考】 年度の途中で『PCA会計』を導入される場合は、その時点の損益科目の残高は、「データ入力」-「取引合計入力」などの画面で登録してください。... 詳細表示
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