各ソフトの対応OSは、こちらをご確認ください。 詳細表示
「PCA FinTechサービス」のインストール版からクラウド版への切り替えについて
このたび『PCA FinTechサービス』は、新たに金融機関の認証(ID/パスワード)情報をMoneyLookサーバーに暗号化して保存し、口座明細を取得する方式(新たなクラウド版)にも対応いたします。 これにより、これまでのインストール版(従来の取得方式)では取得できなかったクレジットカードの明細取得が可能... 詳細表示
新規で勘定科目を登録すると、「登録済みのコードと重複しています」と表示されるのですが。
入力したコードが600番台(勘定科目コードが4桁の場合は6000番台)の場合は、予め登録されている製造原価の勘定科目コードと重複している可能性があります。 登録済みの科目の削除、またはコード変更を行った後、新規科目の登録を行ってください。 【操作手順】 ①「前準備」-「会社基本情報の登録」で... 詳細表示
銀行振込依頼書で振込データを作成する際、前年度を含めた集計はできますか?
前年度と当年度の会計期間を「銀行振込依頼書の集計期間」として指定することができます。 ピーシーエー(株) 第7期 (1)2022年4月1日~2023年3月31日 ← 前年度領域 ピーシーエー(株) 第8期 (2)2023年4月1日~2024年3月31日 ← 現在使用中の領域 この場合、(... 詳細表示
汎用データの受入で[会計9V.2形式]の仕訳データを受け入れることはできますか?
『PCA 会計DX シリーズ(じまん・jiman)』 「随時」-「汎用データの受入」を起動し、ファイルの種類で[会計9V.2形式]を選択すると受け入れることができます。 『PCA 会計 hyper シリーズ』 『PCA 会計 hyper シリーズ』では[会計9V.2形式]のデータを受け入れること... 詳細表示
「このユーザーIDは他シリーズ製品によって既に登録されています。」と表示され、システムユーザーが追加できません。
他のPCA製品で登録したユーザーIDを追加する場合は、以下の手順にて行えます。 【操作手順】 ①「セキュリティ」-「システムユーザーの登録」-[一括新規]をクリックします。 ②[他のシリーズ製品で登録されたユーザーから選択する]を選び、[決定]をクリックします。 ③一括新規登録でユーザ... 詳細表示
「データ領域のバックアップ」を選択すると、「この処理を起動するには、システム管理者がアドインプログラムをシステムに登録し、データ領域を更新しておく必要があ...
「ファイル」-「データ領域のバックアップ」を選択すると、以下のメッセージが表示されることがあります。『手形管理オプション』『電債管理オプション』をご利用で、『手形管理オプション』『電債管理オプション』のアップデート後や、古いバックアップデータをリカバリした後に[データ領域の更新]を行っていないことが考えられま... 詳細表示
引っ越しソフトとは、パソコンの変更を行うときなどに古いパソコンから新しいパソコンへデータの一部を移行するツールですが、『PCAソフト』で使用している「Microsoft SQL Server」の移行ができないこともあり、動作確認を行っておりません。 引っ越しソフトご利用時は、「Microsoft SQL Ser... 詳細表示
「合計元帳」では、勘定科目ごとに一日分、または一月度分の取引の合計額を出力することができます。 「合計元帳」の[日別]と[月別]は、[集計条件]で切り替えできます。 【操作手順】 「日常帳票」-「合計元帳」に進みます。 [条件指示]画面の[集計単位]で[日別]、[月別]の切り替えができます。 ※... 詳細表示
『PCA会計シリーズ』で2社(2領域)管理しています。両方の会社で「PCA FinTechサービス」を使用してもよいですか。
両方の会社で「PCA FinTechサービス」を利用することができます。 「PCA FinTechサービス」をご利用になる場合、「MoneyLook® for PCA」サイトにアカウントの作成が必要ですが、1つの「MoneyLook® for PCA」のアカウントに2社分の金融機関を登録してもよいですし、会... 詳細表示
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