リカバリを実行するとエラーメッセージが表示されて実行できません。
■「このバックアップデータを現在のプログラムで扱うことはできません。新しいバージョンのプログラムをご利用ください。」とメッセージが表示される場合は、PCAソフトのバージョンが古い可能性があります。 インストールされたPCA会計より上位バージョンのバックアップデータは、リカバリすることができません。 同じバ... 詳細表示
自動バックアップで取るバックアップの保存先をNASなどのネットワーク共有されたドライブにすることはできますか
直接NASなどに取ることはできません。但し、一度ローカルドライブに取ったバックアップをNASなどに転送することは可能です。 また、『PCA Hub eDOC』をお使いの場合も、転送先に指定することが可能です。 設定方法は以下の通りです。 ① Windowsの[スタート]ー(Windows11の場合は[す... 詳細表示
伝票番号の欠番や重複は、「監査」-「伝票番号チェックリスト」にて確認することができます。 ■欠番の確認 [チェック項目]で[使用番号と欠番]を選択して[集計開始]ボタンをクリックすると、月ごとに[使用番号]と[欠番]を表示します。 画面の4月度は、00001~00013が使用されていて、00009が欠番... 詳細表示
補助科目は、「前準備」-「補助科目の登録」にて設定してください。 補助科目を登録したい勘定科目を選択し、ツールバーの[新規]ボタンをクリックして必要項目を入力し、登録します。 ※[仮払消費税等][仮受消費税等][繰越利益剰余金][諸口]には補助科目を登録できません。 【参考】 追加した補助科目は、... 詳細表示
[内税自動計算][外税自動計算][税計算しない]の違いを教えてください。
仕訳データ入力時の消費税額の計算方法には、[内税自動計算][外税自動計算][税計算しない]の3通りの方法があります。 仕訳データを[内税自動計算]または[外税自動計算]で入力(登録)することにより消費税が自動的に計算され、帳票集計時には税抜集計と税込集計とを随時切り替えることが可能になります。 それぞれの計算... 詳細表示
逆仕訳したい場合は、以下の手順にて行えます。 【操作手順】 ①「データ入力」-「振替伝票入力」を起動し、逆仕訳にしたい伝票を検索します。 ②右上にある[逆仕訳]のアイコンをクリックし、作成したい仕訳区分を選択します。 ③伝票日付や内容をご確認のうえ、[登録]してください。 【参考... 詳細表示
何らかの原因でデータが見られなくなった場合に、元にもどせるようバックアップをお取りください。 バックアップは、定期的に実行し、複数のバックアップデータを用意して交互に実行します。 日々データ入力をされる場合は、毎日お取りください。 月に一度まとめてデータ入力される場合は、その日の終わりにバックアップを実行し... 詳細表示
クラウド版のストレージ使用容量は、[ヘルプ(H)]-[ストレージ使用量]で確認することができます。 [CSV出力]ボタンをクリックすると、全契約製品の全データ領域ごとの使用量をファイルに出力できますので、デスクトップなどに保存します。 【参考】 CSVファイルのリストに『PCAク... 詳細表示
登録された補助科目のうち、一部の補助科目を削除する場合とすべての補助科目を削除する場合で操作が異なります。 以下の操作を行う前に必ずバックアップをお取りください。 【一部の補助科目を削除する場合】 例:普通預金にA銀行、B銀行、C銀行という補助科目が登録されていて、A銀行だけを削除する ①「前準備」-... 詳細表示
起動時のログインパスワードがわからなくなってしまったのですが
Windows「スタート」より、「サポートユーティリティ」-「管理者ユーザーの復旧」にてパスワードのクリアが可能です。 パスワードのクリアには「認証用のパスワード」が必要となります。 詳しくは、サポートセンターまでご連絡ください。 パスワードのクリアについては折り返し、ご登録のお電話番号にサポートセ... 詳細表示
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