仮払金の余りが発生したので返金手続きをしたいのですが、返金ができません。
仮払金の設定で、対象社員の[残高の繰越]の設定が[する]になっている場合、残高を溜め込んでしまうため返金処理ができません。 返金を行うには、以下の手順で設定を行ってください。 ① 「各種設定」ー「仮払金」をクリックし、対象社員の鉛筆のアイコンをクリックします。 ② [残高の繰越]を[しない]にし... 詳細表示
はい、対応しています。 現金支払いの場合、事前に「PCA Hub 経費精算」ー「各種設定」ー「会社口座」ー[新規追加]で「現金払い」を作成しておく必要があります。作成時は[精算区分]で[現金]を選択し、各項目の入力をしてください。但し、口座情報の入力は不要です。 経理担当者が支払を確定する場合は、「PCA... 詳細表示
会計連動はせず、FBデータダウンロードを行いたいのですが、[計上仕訳][支払仕訳]は必要ですか。
会計連動をしなくても、「仕訳」にて[計上仕訳]を行う必要があります。 そうすることで、支払確定し、FBデータダウンロードをすることができます。 ① 「PCA Hub 経費精算」の「仕訳」より、仕訳ステータスが[未仕訳]にチェックを付け[仕訳する]ボタンをクリックします。 ② 鉛筆マークをクリック... 詳細表示
「事前申請」や「精算申請」から、差戻しされた申請をクリックして、「申請経路」の欄から確認することができます。 詳細表示
社員や取引先の経費計上仕訳の貸方で使用したい勘定科目が複数あるのですが、設定方法はありますか?
社員に対する勘定科目と支払先に対する勘定科目が異なる場合であれば、[未払金(社員)]と[未払金(支払先)]でそれぞれ設定できますが、そうでない場合は設定はできません。 なお、勘定科目は同じで補助科目が異なるというケースであれば、補助科目を[<<申請者(取引先)の未払金補助科目>>]にする... 詳細表示
「事前申請」や「精算申請」のヘッダ項目、明細項目にいくつ項目を追加できますか。
[デフォルト申請項目数]+[オリジナル申請項目数]が上限となります。 [オリジナル申請項目]は、ヘッダーに30項目、明細30項目追加できます。 項目の追加は、「各種設定」ー「申請項目」にて行います。 詳細は、こちら(FAQ)をご確認ください。 詳細表示
『PCA Hub 経費精算』のスマホアプリがインストールできるandroid、iOSのバージョンを教えてください。
『PCA Hub 経費精算』のスマホアプリは以下のバージョン以降でインストールできます。 OS 対応バージョン Android 13 以降 iOS 16 以降 これらよりも前のバージョンでは『PCA Hub 経費精算』のスマホアプリはインストールできません。 ご使用中のスマ... 詳細表示
再利用申請を行ったところ、「申請フォームに変更がありました」と表示されるのですが。
このメッセージは、過去に申請を行った時点から現在までの間に、管理者が申請フォーム(入力項目)に追加や削除などの変更を加えた場合に表示されます。 前回の申請を複写している場合でも、新たに追加された項目などが未入力になっている可能性がありますので、申請内容に漏れや誤りがないか確認し、申請を行ってください。 再... 詳細表示
社員の定期区間は何のために設定しますか?また、登録はどのように行いますか?
定期区間を設定しておくと、交通費精算の際に定期区間の分を除いた金額での精算を行うことができます。 例えば、横浜に自宅があり東京の会社に勤務する社員が、自宅から千葉に行った場合に、横浜~千葉の区間で申請を出しても、東京~千葉の区間分だけで精算が行われます。 定期区間の設定は、各社員が「PCA Hub 経費精... 詳細表示
仮払金が余った場合に残高を貯める設定にしていますが、仮払金の余りを返金させたい場合はどうすればよいですか。
こちらの方法を参考に、仮払金の残高繰越設定を「しない」に変更してください。 それにより、現在溜まっている仮払金が自動的に「仮払金の返金」に表示されるようになり、手続きが可能になります。 詳細表示
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