未払金・仮払金に対して、社員(申請者)ごとに補助科目を設定できますか。
「PCA Hub 経費精算」にアクセスします。 「各種設定」-「未払金等の勘定科目」にて[勘定科目][補助科目]などを設定することができます。 [未払金(ユーザー)]の補助科目は<<申請者の未払金補助科目>>、[仮払金]の補助科目は<<申請者の仮払金補助科目&g... 詳細表示
『PCA会計シリーズ』の「経費精算仕訳の受入」で『PCA Hub経費精算』の未来の日付(会計期間外)の仕訳データを受け入れるとどのようになりますか。
「経費精算仕訳の受入」で仕訳データを受け入れるときに、会計期間外の日付は会計期間内(未来の日付の場合は期末日)に補正して受入を行います。 会計期間が切り替わるときは、申請日、支払日、支払確定日を確認し、今期に受入を行う仕訳の[転送する]にチェックをつけるようにご注意ください。 今期に受け入れてしまった場合... 詳細表示
「事前申請」や「精算申請」から、差戻しされた申請をクリックして、「申請経路」の欄から確認することができます。 詳細表示
複数税率が適用された請求書の「精算申請」をするにはどのようにしたらよいですか。
「精算申請」を行うとき、[明細1]と[明細2]に同じ請求書を添付し、[明細1]には8%の金額を、[明細2]には10%の金額を入力し、申請します。 なお、複数税率の金額が登録されている請求書を[明細1]に添付すると、自動的に[明細1]と[明細2]に同じファイルが添付され、[明細1]には8%の金額が、[明細2]には... 詳細表示
「事前申請」や「精算申請」で表示される[申請種別]から使用しない種別を消すことはできますか。また、名称を変更することはできますか。
以下の操作を行うことにより、非表示、変更をすることができます。 【操作手順】 ①「PCA Hub 経費精算」にアクセスし、「各種設定」-「申請種別」を選択します。 ② 使用しない申請の[利用する]を左に移動させ、[更新する]をクリックします。 ※ 使用しない設定に変更すると、項目名がグレーになりま... 詳細表示
経費の申請を登録しようとすると、「年度をまたいでいます」と表示されます。
一つの申請に複数の明細があり、その日付が異なる年度になっている場合にこのメッセージが表示されます。 例えば3月決算の会社で、3月の精算分と4月の精算分を一つの申請で登録しようとした場合などです。 この場合は、申請を分けて登録していただくしかありませんので、申請の備考欄に別の明細の情報を入力しておいて後で確... 詳細表示
『PCA Hub 経費精算』で、不要な部門や役職やプロジェクトを削除したいです。
部門や役職やプロジェクトの削除は、システム管理サイト(https://お客様のテナント名.pcahub.jp/ks)で行います。 システム管理者の権限を持つユーザーでログインし、「各種設定」から削除をしたい項目を選択し、削除対象にチェックを付けて[削除]をクリックしてください。 詳細表示
メールアドレスを所持していない場合、「PCA Hub経費精算」には登録できないでしょうか。
はい。ほかの『PCA Hub』サービスと同様、「PCA Hub経費精算」をご利用になるには、ユーザーごとに1つメールアドレスが必要です。 詳細表示
会社全体で仮払金を利用しないように設定する方法はありますか?
申請項目の仮払金を非表示に設定することで、会社全体で仮払金を利用できなくなります。 操作手順は以下をご確認ください。 ①「PCA Hub 経費精算」(https://お客様のテナント名.pcahub.jp/k)にアクセスします。 ②左側メニューから「各種設定」をクリックします。 ③申請に関する設定か... 詳細表示
1つの勘定科目に対して複数の補助科目を登録できます。 補助科目の登録は、「PCA Hub 経費精算」にアクセスし、「各種設定」-「補助科目」にて行います。 また、『PCA会計シリーズ』より転送することもできます。 借方の費用科目でどの補助科目を使用するかは「各種設定」-「内訳」で内訳ごとに選択します。 ... 詳細表示
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