事前申請を行う際に交通費は選択できませんが、申請種別を[経費精算]にしていただければ仮払金を使用した申請が可能です(画像参照)。 申請の際、内訳の選択で交通費が出てこない場合は、事前に「各種設定」ー「内訳」を開き、各種交通費の名称の上でクリックして、[使用範囲]にある[経費精算]にチェックを入れてくださ... 詳細表示
社員や取引先の経費計上仕訳の貸方で使用したい勘定科目が複数あるのですが、設定方法はありますか?
社員に対する勘定科目と支払先に対する勘定科目が異なる場合であれば、[未払金(社員)]と[未払金(支払先)]でそれぞれ設定できますが、そうでない場合は設定はできません。 なお、勘定科目は同じで補助科目が異なるというケースであれば、補助科目を[<<申請者(取引先)の未払金補助科目>>]にする... 詳細表示
「事前申請」や「精算申請」から、差戻しされた申請をクリックして、「申請経路」の欄から確認することができます。 詳細表示
「PCA Hub経費精算」の経路検索は、ヴァル研究所様の「駅すぱあと」を利用して行っています。 時刻を指定していない場合は現在時刻での検索、指定して検索をしている場合は入力された時刻で検索をしており、時間帯によって最適な検索結果が違うため、時刻の入力有無で異なる経路が検索結果として表示されることがあります。 詳細表示
経費申請の経路を変更することは可能です。 経費精算の経路は、申請者から承認者へ進み、承認後に経費が支払われる流れとなります。 下記のような事例を利用して申請する経路を設定いたします。 例:金額による承認経路の分岐 経費 承認条件 標準経路 1万円未満の経費は、課長が承認する 条件付き... 詳細表示
申請を否認する場合は「差戻し」または「却下」を行います。 「差戻し」を行った場合、申請者は申請内容を変更して再度申請することができます。 「却下」を行った場合、申請者は再度申請することはできません。 操作方法は、「PCA Hub経費精算」の[事前申請]または[精算申請]をクリックし、対象のデータをクリッ... 詳細表示
はい。可能です。 支払確定を取消する場合は、[支払確定]をクリックし、取り消したいデータの行の先頭にチェックを入れ、[支払決定の取消]をクリックすることで取り消しされます。 また、仕訳の取消も同様に、[仕訳]をクリックし、取り消したいデータの行の先頭にチェックを入れ、[仕訳の取消]をクリックすることで取り消し... 詳細表示
仮払金が余った場合に残高を貯める設定にしていますが、仮払金の余りを返金させたい場合はどうすればよいですか。
こちらの方法を参考に、仮払金の残高繰越設定を「しない」に変更してください。 それにより、現在溜まっている仮払金が自動的に「仮払金の返金」に表示されるようになり、手続きが可能になります。 詳細表示
以下の場合に削除(ここでの削除とは、事前申請や精算申請の画面上から消えて、内容の確認ができなくなる状態を指します)が可能です。 いずれの場合もステータスは「下書き中」となっています。 また、削除を行えるのは申請者のみとなります。 ・申請者が申請を提出する前に一時保存した状態の場合 ・申請者が申請を提出... 詳細表示
『PCA会計シリーズ』に仕訳を転送する際に、伝票番号を『PCA会計シリーズ』で利用している番号との連番にすることはできますか。
初期設定では、伝票番号は仕訳ID(申請が仕訳作成待ちになったときに自動的に付番されるID。仕訳の一覧画面で確認可能)となりますが、以下の設定を行うことで対応できます。 なお、下記の内容は変更前の状態が初期設定のままであることを想定しております。既に初期設定から変更されている場合は読み替えてご覧ください。 ... 詳細表示
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