振替伝票(1伝票)は、999行まで入力できます。
【参考】
1000行以上の明細を入力することはできませんので、1000行以上の明細を入力したい場合は、複数の伝票に分けてください。
その際、1枚目の伝票の最終行で貸借差額が発生してしまう場合は、勘定科目[諸口]などを利用して貸借を合わせて登録する必要があります。(貸借差額が発生していると、伝票登録ができません。)
また、1枚目で[諸口]勘定を利用した場合は、2枚目には、続きの明細を入力する前(1行目)に、1枚目と貸借を逆にした[諸口]勘定を入力し、[諸口]勘定の残高を0円にしてください。