「第二十六号様式 償却資産申告書」の評価額と課税標準額が一致しないのですが。
資産一件ごとの評価額を合計した決定価格に対して、次の処理を行った金額が課税標準額となります。
・千円未満を切り捨てで端数処理されます。
・課税標準特例率が入力されている場合は、特例率が考慮されます。
【参考】
「台帳・一覧」-「償却資産台帳」であれば、「償却資産の種類」などで絞り込んで確認することが可能です。