受け入れるデータの種類によって異なります。
必須項目や条件につきましては、
こちら(PDF)の「汎用データレイアウト」からご確認ください。
(Adobe Acrobat Readerが必要です。)
※「受入条件」が「2:項目名から自動判定する」「3:受入パターンを使用する」の場合は、
各データのレイアウト表の「必須項目・初期値」欄に◎が記載されている項目が必須となります。
※それ以外の受け入れ条件の場合は、レイアウト表内の「型」が[数字]または[文字列(N)]の項目と
項目名称が「○○コード」という項目が必須となります。(一部例外がございます。)
※「4:データバージョンを指定する」や「5:データバージョンを指定する(商魂・商管X)」で
過去のデータバージョンを指定する場合は、各データバージョンのレイアウト表を確認する必要がございます。
詳しくは、サポートセンターまでお問い合わせください。
【注意】
・「汎用データの作成」、「汎用データの受入」はじまん(jiman)ではご使用になれません。
・リンク先のPDFは最新版のレイアウト表になります。
ご利用中のリビジョンに合わせたレイアウト表が必要な場合は、商魂メニュー「ヘルプ」ボタンより、[目次]タブー[参考資料]ー[各種データレイアウト]を開き、現在ご利用中のプログラムのレイアウト表を参照してください。