同一日に同じ取引先に請求書と納品書を配信した場合、利用可能数は何件減りますか?
1日のうちに同じ配信先に複数回の配信を行った場合、消費する利用可能数は1件です。
【例】
得意先Aに4月1日 納品書を3枚と請求書を配信した場合…1件消費
得意先Aに4月1日 請求書を配信した後誤りに気付いて削除・訂正後に再度配信した場合…1件消費
得意先Aに4月1日 請求書を配信。4月2日に誤りに気付いて削除・訂正後に再度配信した場合…2件消費
【参考】
・このカウント方法は2025年6月よりスタートしました。
・利用可能件数は『PCA Hub取引明細システム管理』(https://お客様のテナント名.pcahub.jp/ts)の「ダッシュボード」内および『PCA商魂・商管』メニュー「随時」-「配信状況の確認」で確認できます。