• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L
  • No : 7127
  • 公開日時 : 2024/05/08 16:19
  • 更新日時 : 2026/07/24 10:10
  • 印刷

手形の期日(満期日)や電子債権の期日、また手形番号や記録番号はどの項目に入力すればよいですか?

手形の期日(満期日)や電子債権の期日、また手形番号や記録番号はどの項目に入力すればよいですか?
カテゴリー : 

回答

手形期日(満期日)や電子記録債権の期日は[数字1]欄に、手形番号や記録番号は[数字2]欄に入力してください。
 

[数字1]欄は、数字6桁の入力になります
 例:期日(満期日)が令和6年6月30日(2024年6月30日)の場合、以下のように入力します。
 和暦では[060630
 西暦では[240630
[数字2]欄は、半角23桁まで入力できます。

 
[数字1]欄、[数字2]欄に期日や番号を入力していると、「日常帳票」-「手形期日管理帳票」「電子記録債権期日管理帳票」にて確認することができます。

 
【参考】
「手形期日管理帳票」「電子記録債権期日管理帳票」を出力する際、暦を選択(和暦または西暦)するため、和暦と西暦が混在する場合は、同時に出力することができません。
[数字1]欄への入力は、どちらかに統一することをお勧めします。
 
取引先など、その他の項目につきましてはこちら(FAQ)をご確認ください。
なお、「手形期日管理帳票」「電子記録債権期日管理帳票」は期日(満期日)のチェックのみを目的とした帳票になるため、消込の仕訳を登録しても集計対象となります。

アンケート:ご意見をお聞かせください

今後の改善のため、解決しなかった理由を具体的にお聞かせください。
※氏名、連絡先などの個人情報の入力はご遠慮ください。
※こちらにお問い合わせ等をご入力いただいても、返答は致しかねます。

見つからない場合は、「PCAサポート&サービス会員専用ページ」のメールフォームでも受け付けておりますので、ご利用ください。お問合せの際は製造番号と電話番号が必要です。