手形期日(満期日)や電子記録債権の期日は[数字1]欄に、手形番号や記録番号は[数字2]欄に入力してください。
[数字1]欄は、数字6桁の入力になります
例:期日(満期日)が令和6年6月30日(2024年6月30日)の場合、以下のように入力します。
和暦では[060630]
西暦では[240630]
[数字2]欄は、半角23桁まで入力できます。

[数字1]欄、[数字2]欄に期日や番号を入力していると、「日常帳票」-「手形期日管理帳票」「電子記録債権期日管理帳票」にて確認することができます。

【参考】
「手形期日管理帳票」「電子記録債権期日管理帳票」を出力する際、暦を選択(和暦または西暦)するため、和暦と西暦が混在する場合は、同時に出力することができません。
[数字1]欄への入力は、どちらかに統一することをお勧めします。
なお、「手形期日管理帳票」「電子記録債権期日管理帳票」は期日(満期日)のチェックのみを目的とした帳票になるため、消込の仕訳を登録しても集計対象となります。