電子申告において、「税理士情報の登録」にある「委任した日」や「提出日」の入力は必須でしょうか?
空欄のままでも作成は可能ですが、必要に応じてご入力ください。 詳細表示
電子申告データを送信すると、「想定されたバージョン'X. X. X. X 'よりも古いバージョンの送受信モジュールが組み込まれている可能性があります。」と...
法定調書と同じパソコンに他社ソフトをインストールしていると、他社ソフトの電子申告モジュールが古い場合にこのようなエラーになります。他社ソフトを最新の状態に更新いただくか、古いプログラムをアンインストールいただかないと、最新の状態の電子申告データを送信することはできません。 詳細表示
データ領域を新規で作成したのですが、年度を間違えてしまいました。修正することはできますか?
「ファイル」-「データの保守」にある、「処理年度の変更」で変更できます。 詳細表示
「受給者(非居住者)」の居住地、「国内」と「国外」で動作に違いはありますか?
光ディスク用のデータに設定される項目ですが、それ以外の部分で動作に違いはありません。 詳細表示
PCA給与シリーズから社員マスターの情報を受け入れたいのですが。
[随時]-[給与連動]-[給与データの受入]にて受け入れることができます。 https://pca.jp/area_support/manual/leg/i_zuiji/kyuyo/L845/L845_MAIN.html 詳細な手順は、Webマニュアルをご確認ください。 詳細表示
「報酬等の支払」で一年分の合計額を一行で入力したのですが、源泉徴収税額が想定した金額になりません。
源泉徴収税額は限度額を超えると税率が変わります。『PCA法定調書シリーズ』は行ごとに源泉徴収税額を計算するため、限度額を超えない支払額を毎月支払っていた場合は、一行で入力していただくか、源泉徴収税額を別途、編集いただく必要があります。 詳細表示
源泉徴収税額を修正したい行をクリックして選択します。メニューバーの「源泉徴収税額の編集」ボタンを押すと別ウィンドウが開くので、「上書きする」をチェックします。源泉徴収税額欄が入力できるようになるので、直接金額を修正してください。 詳細表示
源泉控除対象配偶者の対象に設定しているのに源泉徴収票に配偶者が出力されないのですが。
「前準備」ー「社員情報の登録」の[家族]タブの[源泉控除対象配偶者]を[1:対象]と設定 「社員情報の登録」の[源泉徴収票]タブの[配偶者の合計所得額][配偶者(特別)控除額]を入力して登録。 これで「給与所得の源泉徴収票」に[控除対象配偶者]が出力されます。 詳細表示
「税務代理権限証書」で、「上記の税理士を代理人と定め~」の欄で“税理士法人”に取り消し線が入ってしまいます。税理士法人なので“税理士”に取り消し線が入るよ...
「前準備」ー「税理士情報の登録」ー「氏名等」タブにある「区分」を「税理士法人」に設定いただくと、“税理士”に取り消し線が入ります。 ※税務代理権限証書の画面にあります「マスター登録」ボタンを押すと、「税理士情報の登録」が起動しますので、同様に設定の変更を行えます。 詳細表示
PCA会計シリーズで負債科目(買掛金など)で支払報酬の仕訳を作成しているのですが、この仕訳を連動することはできますか?
できません。支払科目は、「販管費及び一般管理費」もしくは「製造原価(経費)」の何れかの科目に限られます。「報酬等の明細」にて、手入力ください。 詳細表示
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