『PCAクラウド』のメニューから[ストレージ使用量]の表示を消すことはできますか。
メニュー画面の[ストレージ使用量]や、[ヘルプ(H)]-[ストレージ使用量]は、起動時のユーザーIDが[システム管理者]に設定されていると表示されます。 『PCAクラウド』を管理される方以外に表示されてお困りの場合は、以下の手順でログインIDを[一般ユーザー]に変更することによって表示されなくなります。 ... 詳細表示
「.NET Framework 3.5」をインストールする方法を教えてください。
WindowsServerへインストールされる方はこちら(PDF)をご確認ください。 Windows(通常のパソコン)OSへインストールされる方は下記の手順をご確認ください。 ①コントロールパネルを開く ②「プログラムと機能」をクリック ③「Windowsの機能の有効化または無効化」をクリック ④.... 詳細表示
PCを起動すると、PCA FinTechツールに「ご利用のPCにログイン情報が登録されていません。webページから登録を行ってPCA FinTechツール...
Windowsの「スタートボタン」から「設定」を起動し、「アプリ」ー「スタートアップ」を選択します。 パソコン起動時に自動でスタートするアプリケーションの一覧が表示されますので、「PCA FinTechツール」を[オフ]に変更してください。 詳細表示
消込とは、回収予定(債権伝票の入力後に「請求締」処理を行うことで作成される、複数の債権伝票を月単位などでまとめたもの、または「都度請求」で入力した債権伝票)と回収伝票を紐付けして、取引の一連の流れを完了させる処理です。 これを行わないと、回収予定も回収伝票も入力されただけで宙に浮いた状態となりますので(回収予定... 詳細表示
銀行振込の際に手数料を後払いしている場合の設定を教えてください。
【当方負担の場合】 手数料が後払いの場合は、支払時には手数料の仕訳を発生させず、後日手数料をまとめて支払う際に仕訳を発生させるかと思いますので、債権債務管理オプションでは以下のような設定を行ってください。 ① 「前準備」ー「取引先」ー「支払先の登録」を開き、対象の支払先をダブルクリックして[振込]タブをク... 詳細表示
・修正(削除)したい伝票が数枚の場合 『債権債務管理オプション』『PCA会計hyper』それぞれで伝票を直接正しい内容に修正(削除)することをお勧めいたします。 修正(削除)だけしておけば他に行うことはありません。 『債権債務管理オプション』の修正(削除)時には「この伝票は既に連動製品に仕訳転送済です~」、... 詳細表示
『債権債務管理オプション』で登録された伝票の仕訳データに、現在『PCA会計hyper』に存在しない勘定科目、補助科目、取引先、部門などのマスターが入力されていることが考えられます。 『PCA会計hyper』側で既存のマスターを削除したり、コードを変更したことなどが原因になります。 そのような伝票があった場... 詳細表示
「前準備」ー「会社基本情報の登録」で、[連動先情報]を新しい年度に変更してください。 『PCA会計hyper』のような「期末更新処理」は必要ありませんが、新しい年度を選択するにはあらかじめ『PCA会計hyper』で「期末更新処理」を行っておく必要があります。 変更のタイミングは、基本的には旧年度の伝票の入力が... 詳細表示
支払伝票を集約する際、プラス金額とマイナス金額を同時に選択することはできませんので、支払確定の前にプラス伝票とマイナス伝票を「相殺消込」から消し込んでおく必要があります。 手順は以下の通りです。 ① 「債権・債務」ー「相殺消込」を開きます。 ② 条件指示画面で[債権項目]を[マイナス債務伝票]または... 詳細表示
債務予定とは、将来発生する予定(見込み)のある債務をあらかじめ入力しておくためのメニューです。 建設工事やソフトウェア開発など、発注から引き渡しまでの期間が長いような場合に利用すると便利です。 『債権債務管理オプション』の運用にあたり必ず入力が必要ということはありませんので、必要に応じてお使いください。 ... 詳細表示
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