「PCA FinTechサービス」のインストール版からクラウド版への切り替えについて
このたび『PCA FinTechサービス』は、新たに金融機関の認証(ID/パスワード)情報をMoneyLookサーバーに暗号化して保存し、口座明細を取得する方式(新たなクラウド版)にも対応いたします。 これにより、これまでのインストール版(従来の取得方式)では取得できなかったクレジットカードの明細取得が可能... 詳細表示
・修正(削除)したい伝票が数枚の場合 『債権債務管理オプション』『PCA会計hyper』それぞれで伝票を直接正しい内容に修正(削除)することをお勧めいたします。 修正(削除)だけしておけば他に行うことはありません。 『債権債務管理オプション』の修正(削除)時には「この伝票は既に連動製品に仕訳転送済です~」、... 詳細表示
以下の操作を行うことにより、有効期間を設定することができます。 【操作手順】 ① システム管理者権限のあるシステムユーザーでログインし、「セキュリティ」-「システムユーザー管理設定」を起動します。 ②[パスワードの有効期間]で[有効にする]を選択し、有効期間(日数)を1日~999日の間で設定します。 ... 詳細表示
請求(精算)締とは、『「債権(債務)伝票入力」で入力した伝票を、期間を指定して一つの回収(支払)予定にまとめるための処理』のことです。 「債権管理」ー「債権伝票」ー「請求締」または「債務管理」ー「債務確定」ー「精算締」から行います。 例えば、末締の取引先に対し以下のような取引が発生したとします。 1... 詳細表示
消込とは、回収予定(債権伝票の入力後に「請求締」処理を行うことで作成される、複数の債権伝票を月単位などでまとめたもの、または「都度請求」で入力した債権伝票)と回収伝票を紐付けして、取引の一連の流れを完了させる処理です。 これを行わないと、回収予定も回収伝票も入力されただけで宙に浮いた状態となりますので(回収予定... 詳細表示
デジタルインボイスの利用申請の簡単な流れは、以下の通りです。 【参考】 操作方法などの詳しい流れについては、関連QA「デジタルインボイスの利用申請方法を教えてください。」をご覧ください。 詳細表示
「デジタルインボイス受領機能利用規約」はPCAホームページにも掲載されていますか?
PCAホームページの「お客様サポート」→「各種情報」→「サービスに関する情報」→「デジタルインボイス受領機能利用規約」に掲載しています。 詳細表示
「前準備」ー「会社基本情報の登録」で、[連動先情報]を新しい年度に変更してください。 『PCA会計hyper』のような「期末更新処理」は必要ありませんが、新しい年度を選択するにはあらかじめ『PCA会計hyper』で「期末更新処理」を行っておく必要があります。 変更のタイミングは、基本的には旧年度の伝票の入力が... 詳細表示
支払時に源泉所得税を差引するなど、債務額よりも少ない金額で支払を完了する方法はありますか
例えば源泉所得税を差引して支払を行う場合、実際の支払額だけで支払確定を行うと、源泉所得税の金額分が未払分として残ってしまいますので、このような場合は「手動差異」という項目を作成して支払を行ってください。 支払確定処理時にこの項目に入力を行うことで、未払ではなく消込済として扱うことが可能になります。 手順は以下... 詳細表示
『債務管理オプション』では、リビジョン6.30以降でインボイス制度に対応した仕訳(非適格事業者との取引の仕訳)を作成することが可能になりますので、それ以前のリビジョンの場合はまずアップデートを行ってください。 その際、連動する『PCA会計hyper』についてもリビジョン6.10以降にアップデートする必要がありま... 詳細表示
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