同一日付・同一伝票番号をひとつの伝票にまとめて印刷する方法を教えてください。
【操作手順】 ①「日常帳票」-「仕訳伝票発行・チェックリスト」を開きます。 ②[印刷等]-[印刷指示]をクリックし、[印刷等の条件指示]画面を表示します。 (F9の印刷等でも[印刷等の条件指示]を開くことができます) ③帳票の選択で[伝票発行]を選択します。 ④出力詳細設定欄の[同一... 詳細表示
仕訳・残高が登録済みにも関わらず、元帳を出力すると「対象データがありません。」と表示されます。
条件指示(集計条件)の「その他設定」タブにあります ・仕訳のある科目のみ出力する ・期末残がある科目のみ出力する のチェックを確認してください。 ●「仕訳のある科目のみ出力する」にチェックがついている場合、指定した集計期間内に指定した科目 を使用した仕訳が存在しない場合、残... 詳細表示
[入金額]は、[完成工事高]-[完成未収金]+[未成受入金]という計算式で集計しています。 つまり、未成工事であれば[入金額]=[未成受入金]であり、完成工事であれば[入金額]=[完成工事高]-[完成未収金]となります。 各工事の勘定科目残高は、「帳票工房」-「工事別勘定科目残高一覧表」(PCA建設業会計DX... 詳細表示
期末更新処理を実行したところ、「配賦されていない共通原価が存在します~」が表示される。
工事コード[00000000](共通原価)を使用した原価(未成支出金・プロジェクト仕掛品)の残高がある場合にメッセージが表示されます。 [続行]ボタンをクリックして進めた場合、このコードを使用した伝票の原価金額が翌期に繰り越されず、試算表と工事(プロジェクト)の金額が不一致となります. 【建設業会計シリー... 詳細表示
「クイック取引受入」から受入しましたが、仕訳転送画面に表示されません。
仕訳転送の画面で[集計条件:F7]をクリックし、条件指示の画面を開きます。 ・[発生日]のチェックボックスを外す。 ・[受入日]のチェックボックスを外す。 ・[受入元]汎用データ・デジタルインボイス・PCA Hub eDOCにチェックを入れる。 ・[取引先][摘要][証憑番号]が空欄になっているか。 ... 詳細表示
『PCA建設業会計シリーズ』は工事進行基準に対応していますか?
対応しています。 「工事進行基準」「工事完成基準」「原価回収基準」に対応しています。 「工事情報処理」-「工事の登録」で各工事の「収益認識基準」で選択します。 【参考】 [完成工事高の集計方法] ◆工事進行基準: 工事の進捗度を計算し、請負金額と完成工事高残高から、完成工事高の今回計上額を計... 詳細表示
控除不足還付税額がなく中間納付税額の還付のみの場合は、消費税の還付申告に関する明細書を添付する必要がありませんので表示されません。 【参考】 国税庁のホームページ「タックスアンサー(よくある税の質問)」-「消費税」-「申告と納税」-「No.6615 確定申告書等に添付することとなる書類」 詳細表示
中間納付税額を支払った際に仕訳データを入力しても、「消費税申告書」に反映されません。
仕訳データから「消費税申告書」に、中間納付税額を反映することはできません。 「消費税申告書・付表」の[申告書項目]にて手入力する必要があります。 【手順】 ①「決算処理」-「消費税申告書・付表」(hyper:「決算処理」-「消費税」-「消費税申告書・付表」)を起動し、ツールバーの[申告書項目]ボタン... 詳細表示
消費税集計表で経過措置の税区分に表示される「消費税額(国税分)」と「積上消費税額(国税分)」の金額が異なります。
「消費税額(国税分)」は、税込の金額から算出した消費税の国税分の金額になります。 「積上消費税額(国税分)」は、各伝票毎の税区分毎に計算された消費税額を元に国税額を計算し、各伝票で 計算された国税額を合計した金額を表示しています。 そのため、端数調整の影響で差が生じる場合があります。 計算方法(消費税... 詳細表示
「デジタルデータ処理」-「FinTechサービス」-「取引明細の受入」の[手数料区分]にて、 自社負担の際の振込手数料を設定することができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
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