「消費税申告書・付表2」の[課税貨物に係る消費税額]に金額を反映させるにはどうしたらよいですか。
輸入取引の仕訳を入力する際、仮払消費税の税区分[ウ5:課税輸入仕入10%]で仕訳を起こすことで、[課税貨物に係る消費税額]欄に反映することができます。 また、消費税の計算方法により仕訳が異なります。 【参考】 個別対応方式の場合は、取引内容によって[ウ5:課税輸入仕入10%(共通)][オ5:課税売上... 詳細表示
ホームページからダウンロードした場合、データベース(SQL)をどのようにインストールすればよいですか。
「登録製品プログラム(製品本体プログラム)【SQLバンドル有り】」をクリックすることで SQL付きの最新プログラムをダウンロードできます。 パソコン入れ替えなど、SQLが必要な場合にダウンロ―ドをしてください。 なお、インストール手順につきましてはこちらをご確認ください。 画面例:『PCA会計DX... 詳細表示
アップデート後、FinTechの「取引明細の受入」が表示されません
「銀行処理」の「銀行口座・クレジットカードの連携設定」「取引明細の受入」を「デジタルデータ処理」-「FinTechサービス」に移動しました。 下記プログラムより、対応しております。 PCA hyper 会計シリーズ Ver.1.0-Rev.6.01 PCA 会計シリーズ Ver.1.0-Rev.6.01... 詳細表示
『PCAソフト』を起動すると「このアプリケーションに対する有効なシステム情報が作成されていません。」と表示されます。
このメッセージは、「システム領域の作成・更新」を実行していない場合に表示されます。 システム領域は『PCAソフト』の業務データを管理するために必要な領域になりますので、以下のPDFを参考に「システム領域の作成・更新」を実行してください。 なお、ネットワーク版をご利用の場合は、「システム領域の作成・更新」は... 詳細表示
データ領域ごとの[使用容量]は、[ファイル]-[データ領域の作成]の[使用容量]欄で確認することができます。 詳細表示
以下のような流れで設定を行います。 ① 製品サービスライセンスの登録(『PCAサブスク』の各製品をご利用の場合は必要ありません) ② 自動バックアップサービスのインストール ③ 共通実行環境の登録 ④ バックアップ条件の登録 ⑤ 実行スケジュールの登録 なお、『PCAクラウド』の各製品および、オン... 詳細表示
バックアップデータは、データ全体をコピーすることです。 ※実際は別の形式に変換して保存するため、「データ領域のリカバリ」処理によって再変換しないとソフト上で見ることはできません。 汎用データは、表計算ソフトなど他のソフトで操作できるように、マスターや伝票などのデータをCSV形式やTXT形式で保存したものです。... 詳細表示
「[PCA自動アップデート]が起動しているため[PCA自動アップデート簡易版]を起動することができません。」と表示されます。
パソコンの環境やプログラムの起動のタイミングなどが影響している可能性がありますが、起動時に必ず出てくるようなことがなければ、そのままお使いいただいて大丈夫ですので、エラー自体は[OK]で閉じてしまって問題ありません。 また、このエラーがお使いのソフト本体の動作に影響を及ぼすこともありません。 【今後通... 詳細表示
処理担当者ごとにセキュリティ設定をする方法を教えてください。
『PCA 会計 hyper / DX シリーズ(じまん・jiman)』では、起動するユーザーIDごとに、使用できるデータ領域を制限することができます。 また、処理できるメニューや勘定科目・部門の制限、仕訳伝票の修正・削除などの権限に関する設定も可能です。 【参考】 これらの設定は、ユーザーレベルが[シス... 詳細表示
クラウド版のストレージ使用容量は、[ヘルプ(H)]-[ストレージ使用量]で確認することができます。 [CSV出力]ボタンをクリックすると、全契約製品の全データ領域ごとの使用量をファイルに出力できますので、デスクトップなどに保存します。 【参考】 CSVファイルのリストに『PCAクラウ... 詳細表示
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