「予算実績比較表」を千円単位で集計した場合に[切り捨て][切り上げ][四捨五入]を選択できますか
「予算実績比較表」で[設定]-[集計条件]の[出力単位]にて[千円単位で切り捨て][千円単位で切り上げ][千円単位で四捨五入]を選択することができます。 詳細表示
「予算区分の設定」にある[予算管理方法]の[摘要別予算]とは何ですか
「予算・実績」-「予算区分の設定」にある[予算管理方法]の[摘要別予算]は、勘定科目ごとに予算の設定をするだけでなく、勘定科目ごと摘要ごとにも設定することができます。 また、伝票入力の際、予算額を設定した勘定科目、摘要を入力することで「予算実績比較表」において摘要ごとに予算と実績金額の集計が可能になります。 詳細表示
「月次推移表」「比較財務諸表」を各月の発生金額ではなく、累計金額で集計することはできますか
「月次推移表」または「比較財務諸表」のツールバーの[金額切替]ボタンをクリックすると、発生金額から累計金額に変更することができます。 クリックするたびに、[発生][累計][貸借対照表のみ累計]が切り替わります。 詳細表示
伝票上部に「登録権限がないため登録・削除を実行できません」と表示され、振替伝票の削除・修正ができません。
ログインしている一般ユーザーに対し、振替伝票入力の[登録]がロックされているかの確認が必要です。以下の手順をご確認ください。 ① システム管理者ユーザーで『PCA会計』を起動 メニューから「セキュリティ」-「領域ユーザーの登録」を選択します。 該当の一般ユーザーを選択し、[参照]画面で「処理レベル」を確... 詳細表示
『PCA会計シリーズ』の「経費精算仕訳の受入」で『PCA Hub経費精算』の未来の日付(会計期間外)の仕訳データを受け入れるとどのようになりますか。
「経費精算仕訳の受入」で仕訳データを受け入れるときに、会計期間外の日付は会計期間内(未来の日付の場合は期末日)に補正して受入を行います。 会計期間が切り替わるときは、申請日、支払日、支払確定日を確認し、今期に受入を行う仕訳の[転送する]にチェックをつけるようにご注意ください。 今期に受け入れてしまった場合... 詳細表示
スタンプ機能は、「仕訳帳」や「元帳」で使用できる機能です。 仕訳の貸借ごとにスタンプを押すことで、仕訳を識別することができ、スタンプを押した仕訳については「管理帳票」-「スタンプ別明細書」「スタンプ集計表」で集計することができます。 集計方法についてはこちら(FAQ)をご確認ください。 今回は、「日... 詳細表示
補助科目コードの0詰めが[無]に設定されていて、設定した補助科目コード桁数が揃っていないと、入力したコードは前詰めで比較されます。 例:0詰め設定が[無]コード桁数[5桁]の場合 補助科目[1 A商店][2 B商店][10 C商店][20 D商店]を登録すると、以下の様に並びます。 [1 A商店... 詳細表示
「取引明細の受入」で間違えて[ルール登録]ボタンを押したのですが、ルールは削除できますか。
「取引明細の受入」の[ルール登録]ボタンから登録したルールは、無効な状態で登録されるため、削除しなくても問題ありません。 削除する場合は、「デジタルデータ処理」-「FinTechサービス」-「取引明細仕訳作成ルールの登録」を起動し、該当ルールを選択後、[削除]ボタンをクリックします。 なお、「取引明細... 詳細表示
「取引明細の受入」で仕訳を登録するとき、伝票日付を金融機関の取引日とは別の日付にすることはできますか。
仕訳として登録するときに、[取引日を伝票日付とする]か[伝票日付を指定する]か選択することができます。 [伝票日付を指定する]を選択すると、取引日とは別に指定した日付を[伝票日付]として受入できます。 【注意】 会計期間を超えた日付は指定できません。 表示された明細が翌期の仕訳の場合は、新しい会計期間... 詳細表示
「データ領域のバックアップ」を選択すると、「この処理を起動するには、システム管理者がアドインプログラムをシステムに登録し、データ領域を更新しておく必要があ...
「ファイル」-「データ領域のバックアップ」を選択すると、以下のメッセージが表示されることがあります。『手形管理オプション』『電債管理オプション』をご利用で、『手形管理オプション』『電債管理オプション』のアップデート後や、古いバックアップデータをリカバリした後に[データ領域の更新]を行っていないことが考えられま... 詳細表示
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